東北特別企画「今だから明日を語り合おう」のご案内
東北地方支援第2弾として
【東北特別企画「今だから明日を語り合おう」】を行います。
この業界の一線で活躍する経験豊かなパネラーを交え、東北の舞台・TV関係の方、マスコミの方、照明家、技術者、さらに全国の協会支部の照明家も参加し、語り合います。
そして「日本全体」「自分自身」の問題として一緒に「明日」を語り合いましょう。
お仲間お誘い合わせの上、是非ご参加をお待ちしております。
前日2月13日(月)には「全国舞台照明技術者会議」も行っております。
こちらも是非ご参加をお待ちしております。
東北特別企画「今だから明日を語り合おう」(東北地方支援第2弾)
開催日時 : 平成24年2月14日(火)
●懇談会 10:00〜12:00
●見学会 13:00〜17:00 石巻文化センター・石巻市民会館(予定)
施設内に入れない場合もあります。
あらかじめご了承ください。
会 場 : 仙台サンプラザ
入場料 : 無料
パネラー(予定)
沢田 裕二(日本照明家協会会長)
寺田 義雄
林 光政
勝柴 次朗
塚本 悟
高見 和義
服部 基
芳賀 正
千田 敬
*懇談会内容、会場詳細は、下記のチラシをご覧ください。
平成23年度 全国舞台照明技術者会議 仙台開催 及び東北特別企画「今だから明日を語り合おう」のご案内
全国舞台照明技術者会議
【「創造」と「技術」の両立に向けて全国展開に向けて】と題し、下記にて開催いたします。
基礎講座から最先端の技術の解析など盛りだくさんの内容となっております。
学生・新人・ベテランの方まで、幅広く、解り易い内容となっております。
懇親会も含め、是非ご参加ください。
翌日は会場を変え、東北地方支援第2弾として
【東北特別企画「今だから明日を語り合おう」】を行います。
この業界の一線で活躍する経験豊かなパネラーを交え、東北の同じ照明の仕事をしている人たちとともに、今このときを乗り越えて明日の「光」を語り合いましょう。
こちらも是非ご参加をお待ちしております。
平成23年度 全国舞台照明技術者会議
「創造」と「技術」の両立に向けて
開催日時 : 平成24年2月13日(月) 13:00〜18:00
会 場 : 専門学校 デジタルアーツ仙台(ライブシアター)
参加費 : 一般¥1,000 ・ 学生¥500 ・ 協会員 無料
懇親会
日 時 : 平成24年2月13日(月) 19:00〜21:00
会 場 : 仙台サンプラザ
参加費 : ¥5,000
東北特別企画「今だから明日を語り合おう」(東北地方支援第2弾)
開催日時 : 平成24年2月14日(火)
●懇談会 10:00〜12:00
●見学会 13:00〜17:00 石巻文化センター・石巻市民会館(予定)
施設内に入れない場合もあります。
あらかじめご了承ください。
会 場 : 仙台サンプラザ
入場料 : 無料
パネラー(予定)
沢田 裕二(日本照明家協会会長)
寺田 義雄
林 光政
勝柴 次朗
塚本 悟
高見 和義
服部 基
芳賀 正
千田 敬
*講座内容、会場詳細は、下記のチラシをご覧ください。
中国支部平成23年度安全講習会開催のお知らせ
平成23年度安全講習会を鳥取県文化施設協議会「舞台技術部会」と合同で下記の要領で開催する運びとなりました。
「安全講習会」に加え「技術講習会」も開催いたしますので是非ご参加ください。
開催日時:平成24年2月16日(木)13:00〜16:10
会 場:鳥取県米子市 米子市文化ホール
対 象:鳥取県文化施設協議会加盟施設・近隣公立文化施設・舞台照明業務に携わる方
一般技術者
研修日程:12:00 受付
13:00 開会
13:02 開催館挨拶 米子市文化ホール 塚田館長
(公社)日本照明家協会中国支部 吉川 支部長
13:05 研修1 (株)共立 片野 豊 氏
「舞台安全講習」
14:30 休憩(10分)
14:40 研修2 エルイーエル株式会社 谷 和樹 氏 助手 原田 氏
「舞台におけるLED照明の今後」
16:10 終了予定
お問い合わせは中国支部事務局または、
米子市文化ホール 担当:(副館長)村田 美佐子
TEL0859−35−4171
FAX0859−35−4175
九州支ニュース65 12月照明技術研修会 「バレエ de LED」 終了報告
平成23年度 九州地区地域講座及び技能認定2級試験実施のお知らせ
平成23年度 舞台・テレビジョン照明のための公開講座
地域講座および技能認定2級試験
◇九州支部開催地 日 時 平成24年2月6日(月)10:30〜18:00
2月7日(火) 9:15〜16:45
会 場 都城市総合文化ホール
〒885-0024 都城市北原町1106番地100 TEL 0986-23-7140
◇受講資格 地域講座は照明実務経験1年以上の方を対象としています。
教材は「舞台・テレビジョン照明基礎編」による講義内容です。
※技能認定2級の試験は受講後の受験が原則となっています。
◇申込方法 1月23日までに所定の受講・受験申込書に記入のうえ
下記九州支部事務局宛に送付してください。
確認後受験票を送付致します。
※申込書は協会ホームページでダウンできます。
(舞台テレビジョン照明のための公開講座で検索して下さい。)
◇受講料他 地域講座受講料 6,000円
技能認定2級受験料 7,500円
教材費「舞台・テレビジョン照明基礎編」 2,800円
問題集「技能認定試験問題集(2級)」 1,300円
※受講料・受験料・教材費は当日受付にて精算してください。
※教材、問題集を事前に希望の方は現金書留にてお申し込み下さい。
お問い合せ 公益社団法人日本照明家協会九州支部事務局 事務局長 松田弘志
〒802-0841 北九州市小倉南区北方2−15−21 (株)ウイング内
TEL/FAX 093−922−2792
Email kyushu-shibu@jaled.or.jp
13 デザインから人生を学ぶ.pdf
平成23年度 関西地区地域講座及び技能認定2級試験実施のお知らせ
舞台・テレビジョン照明のための公開講座地域講座(二級技術者認定試験)のお知らせ
日 時 平成24年2月16日(木)9:30〜16:45
受付9:00〜(701号室前にて)
17日(金)9:30〜16:45
会 場 エル・おおさか(大阪府立労働センター)7階 701号室
大阪市中央区北浜3-14
大阪市営地下鉄 谷町線・京阪電車「天満橋」駅から西へ300m
受験資格 照明実務経験1年以上の方を対象としております。
当協会出版の「舞台・テレビジョン照明 基礎編」等による講義。
受講料、教科書、問題集
受講料 6,000円 2級試験受験料 7,500円
教材費「基礎編」 2,800円(公開講座特別価格) 問題集 1,300円
※「基礎編」、問題集は、会場でも購入できます。
申込方法
平成24年2月9日必着にて、所定の受験申請書、受講申込書に必要事項を
記入し写真3枚(3cm×4cm)を添えて関西支部まで、お申込みください。
※当日会場にて受講料、受験料をお支払い下さい。
※受講申込書及び受験申請書は、ホームページよりダウンロードできます。
関西支部 平成24年賀詞交歓会のお知らせ
関 係 各 位
公益社団法人日本照明家協会関西支部
支部長 松野 満
平成24年 関西支部賀詞交歓会のご案内
謹 啓
向寒の候、時下ますますご清祥の段、お慶び申し上げます。日頃は大変お世話になっております。
平素は何かと当協会への暖かいご理解とご協力を賜り、誠にありがたく感謝致しております。
さて関西支部では 新春を飾る支部の事業として恒例となりました「関西支部賀詞交歓会」を、開催致したく、ご案内申し上げます。
会員はもとより、日頃お世話になっています関連会社の皆様方との、親睦と懇親を深め新春の一日を楽しく、お過ごしくだされば幸いにと存じあげます。
新年のお忙しい中まことに恐縮でございますが、何卒皆様方のご出席を賜りたくお願い申し上げます。
敬 具
記
関 西 支 部 賀 詞 交 歓 会
日時:平成24年 1月 20日(金)19:00〜21:00 受付18:30
場所:ホテルメトロTHE21 2階 宴会場
〒542-0084 大阪市中央区宗右衛門町2−13
TEL:06-6211-3555
会費:¥6,000−
平成24年 関西支部賀詞交歓会参加申込書
貴社名
御氏名
尚、御参加いただけます方は、1月13日(金)迄に関西支部事務局までFAXまたはメールでご連絡ください。(公社)日本照明家協会関西支部事務局
FAX 050-1456-3773
E-mail kansai-shibu@jaled.or.jp
新ロゴマークが決定!!

公益社団法人日本照明家協会は公益法人認定を機に、英文表記を、Japan Association of Lighting Engineers and Designers(略称JALED)とし、同時にドメイン名も、 JALED.OR.JPに変更しました。これに合わせて、協会の新しいロゴマークを一般公募することになり、本年8月に公募規程の詳細を発表し、8月20日から受付を開始し、10月31日に締め切りました。
応募数は協会内外から36名の方から70種類83点の応募作品が寄せられました。最終審査の前に、理事、監事、支部長の各位宛に応募作品一覧データを配布し、83作品の中からこれはと思われる作品3点に順位を付けて投票していただき、11月8日の執行理事会で検討した後、沢田祐二会長を委員長に、寺田義雄、北寄崎嵩、飯酒盃真司、服部基、西嶋竹春、勝又伸夫の7人の審査委員により新ロゴマーク制定審査委員会が開催されました。最終審査は理事、監事、支部長からの得票数が多かった5作品と、審査委員から追加選出された3作品が選考の対象となりました。「印象的で覚えやすく馴染みやすいか」「雑誌、WEBにおいて、カラーでの利用に問題ないか」「封筒などモノクロで利用される場合も印象的であるか」「縮小した場合の見え方」なども検討した結果、原案に若干の修正を加えていただくこととし、全員一致で吉田信高さんの作品を協会の新ロゴマークにすることに決定しました(理事、監事、支部長からの得票も最高点でした)。
吉田信高さんは、東京電機大学卒業後 1989年アールディエス株式会社入社。2000年に株式会社ライトコスモに移籍、常設系展示施設の照明プラン、設計、施工、プログラムに加え、屋外演出照明のプラン、施工や機器の輸入販売を主な業務とし、現在は同社のエンターテイメントDiv、ディビジョンマネージャーです。吉田さんは今回の応募に当たって「新略称のJALED以外に、太陽と電球をイメージした球の周りに「光りの三原色」を環のように表現したシンボルマークを付加しました。ロゴに関しては公益性を感じさせるためにシンプルにして、全体のバランスを考えてEの部分を3D化しました」と述べられています。