新型コロナウイルスの感染の広がりから、国の緊急事態宣言が全国的に拡大したことにより、2020年4月20日(月)14時~いわて県民情報交流センター アイーナで開催予定でした東北支部大会は【中止】となりました。
今後の事に関しましては、情報があればホームページ・協会誌・支部ニュースを通じてご報告させていただきます。
新型コロナウイルスの感染の広がりから、国の緊急事態宣言が全国的に拡大したことにより、2020年4月20日(月)14時~いわて県民情報交流センター アイーナで開催予定でした東北支部大会は【中止】となりました。
今後の事に関しましては、情報があればホームページ・協会誌・支部ニュースを通じてご報告させていただきます。
会員の皆様へ
新型コロナウイルス感染症に罹患されました方々、経済的な不安を抱える中、自粛要請への対処を余儀なくされております会員の皆様に、心よりお見舞いを申し上げます。
今般、政府より、新型インフルエンザ等対応特別措置法に基づく緊急事態宣言が東京都など7都府県を対象として発令されました。
本会と致しましても、2020年3月に理事会の承認を得て策定しました「リスク管理規程」に基づき、緊急事態が発生したものとして対応を致します。
今後は、会員の皆様の安全を守るべく、コロナ禍に関する情報を対策本部(本部事務局)へ報告頂きたくお願い申し上げます。
下記メールアドレスをご利用ください。
本会では、情報の収集と共有に努め、HPなどで随時発表させて頂きます。
今後ともご協力の程宜しくお願い致します。
2020年4月10日
公益社団法人日本照明家協会
会長 勝柴 次朗
メール:jaled@jaled.or.jp
(下記メールフォームもご利用になれます)
新型コロナウィルスの感染の広がりから国の緊急事態宣言を受けて、4月13日、14日に予定しておりました「雇い入れ時の安全衛生教育・足場の組立て等特別教育」「フルハーネス型墜落制止用器具特別教育」は「中止」となりました。
ご参加をご検討いただいていた皆様にはご迷惑をおかけすることとなり、大変申し訳ご
ざいません。ご理解いただきますようよろしくお願い申し上げます。
今後の状況次第ではございますが、別日の開催も検討しております。その際は改めてお知らせいたしますので、ご理解とご協力を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。
「フルハーネス型墜落制止用器具特別教育」「足場特別教育」延期のお知らせ
北陸地区4月22日,23日、名古屋地区4月27日,28日に予定しておりました特別教育ですが、2020年4月7日新型コロナウイル感染拡大に伴う緊急事態宣言発令されましたため、受講者の皆様の安全を考慮し北陸地区5月20日,21日、名古屋地区5月26日,27日に延期とさせていただくことになりました。
ご参加をご検討いただいていた皆様にはご迷惑をおかけすることとなり、大変申し訳ございません。何卒ご理解いただきますようよろしくお願い申し上げます。
【延期日程】
北陸地区
2020年5月20日(水)雇い入れ・足場特別教育
2020年5月21日(木)フルハーネス特別教育
名古屋地区
2020年5月26日(火)フルハーネス特別教育
2020年5月27日(水)雇い入れ・足場特別教育
新型コロナウイルス(指定感染症)感染対策として、各会場とも会場定員の約3分の1を講習会の定員としております。
すでに応募が定員に達成している講習会もございますので、ご了承ください。
この度、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に罹患された方々には謹んでお見舞い申し上げますとともに、一日も早いご快復を心よりお祈り申し上げます。
さて、本日緊急事態宣言が発出されたことを鑑み、本部事務局は感染拡大防止を図るため、当面は業務体制を縮小し自宅勤務を中心とさせて頂くことになりました。
ホームページ及びメールでのお問い合わせは受け付けておりますが、お返事にお時間を頂戴する場合もございますので、予めご了承いただきますようお願いします。
皆様には大変ご迷惑をお掛け致しますが、引き続きご理解とご協力を賜りますよう何卒よろしくお願い申し上げます。
今般の新型コロナウィルスの感染の広がりから国の緊急事態宣言を受けて
2020/4/21(火)14:00~芸能花伝舎A-2にて開催予定でした東京支部大会は、【中止】
となりました。
集合開催は【中止】ですが、予定していた4つの審議事項について開催予定日の4/21(火)
までメール等を通じてご意見を頂戴することといたします。
既にお手元へ郵送でご案内しておりますが、支部大会の議案書をご確認いただき
支部会員皆様からのご意見を頂戴した後に支部役員にて審議検討させていただきます。
決定事項につきましては、ホームページ・協会誌・支部ニュースを通じてご報告させて
いただきますことご了承願います。
東京支部事務局長 深井一彦
アンケートの内容は公演主催者を主体とした項目が多いですが、スタッフの声とし
3月末までにどれほどの被害が生じているのか、具体的な数字が重要となります。
コロナ影響アンケート.docx(17KB)
ご記入いただきましたら、協会事務局 Mail: jaled@jaled.or.jp
または Fax:03-5253-0205 に送付をお願いいたします。
協会も参加活動をいたしました「 演劇緊急支援プロジェクト」は、5月22日に政府の第二次補正予算編成に向けて、関係省庁へ演劇・音楽・映画など三者統一の要望書を提出し制作側、施設関係、スタッフより実情を訴えました。
要望書は、文化予算の大幅増額、実演芸術全般の活動基盤を支える新法案の検討と共に、文化芸術復興基金の立ち上、関係省官庁に重点施策などの内容を提起しています。
その行動は、10万の視聴や多くのマスコミが取り上げ、今日の業界が置かれている状況を伝えることができました。
そのような活動を踏まえ、事務局に「 演劇緊急支援プロジェクト」より メール配信がありましたのでご報告します。
内容は、参加団体へ5月21日~22日の”WeNeedCulture”の活動協力の謝意とその活動により、”WeNeedCulture”(演劇・ミニシアター・ライブハウス/クラブ)のメンバーが第2次補正予算案について、文化庁、財務省と意見交換会を実施すること。
「文化芸術活動への緊急総合支援パッケージ」として
支援策の概要
(1)標準的な取組を行うフリーランス等向け(活動継続・技能向上等支援A-①)
(2)より積極的な取組を行うフリーランス等向け(活動継続・技能向上等支援A-②)
(3)小規模団体向け(活動継続・技能向上等支援B)
(4)中・大規模団体向け(収益力強化事業)
https://www.bunka.go.jp/koho_hodo_oshirase/sonota_oshirase/pdf/202005291800_01.pdf
が示されています。
現在、関係団体のよる全体会議や文化庁との意見交換会が予定されています。
関連する意見などがありましたら本部事務局 Jaled@jaled.or.jp に送信してください。
以上です。