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【発売開始】書籍『舞台・テレビジョン照明 基礎編 2021』

照明家のための基礎的な位置づけであるテキストとして、日本照明家協会の「地域講座」でも使用されている『舞台・テレビジョン照明 』が、このたび大幅に改訂され『舞台・テレビジョン照明 基礎編 2021』として生まれ変わりました。

今年度より、地域講座のテキストにも採用されます。
※地域講座特別価格販売は、地域講座受講申込書の教材注文欄よりお申し込み下さい。
※地域講座のご案内は、近日中に公開予定です。

照明家としてまず知っておきたい基本的な知識や技術を、わかりやすく解説しています。
初級者の学習用に最適な教材となっておりますので、ぜひご活用下さい。

※お詫びと加筆訂正のお知らせ

ご注文は、当協会ホームページの【購入お申し込みフォーム】よりお申し込み下さい。
なお、お電話ではご注文を承っておりませんが、ご希望の方には注文用紙を郵送させて頂きます。

また、【日本照明家協会出版物一覧】 にて、その他の出版物もご案内しておりますので、ぜひご覧下さい。

2021年10月29日  

(公社) 日本照明家協会 本部事務局
〒160-0023 東京都新宿区西新宿6-12-30 芸能花伝舎3F
TEL:03-5323-0201(平日11-13時、14-17時)
FAX:03-5323-0205

入会 変更 退会

賛助会員(団体会員)はこちら

■正会員(個人会員)へのご入会および各種お手続き

正会員の定義

舞台、テレビジョン等の照明及び関連する業務に従事又は研究する個人

会員特典

・毎月発行の協会誌をお届けします。
・照明家手帳が発刊された折にはお届けします。
 (手帳2024の発刊は無く、以降の発刊についても形式等を検討中です)
就業事故見舞金制度があります。
・舞台、テレビ照明に関する情報をお届けします。
協会出版物を会員特別価格で購入できます。
・研修会、セミナーに会員特別価格で参加できます。

年会費(4月~翌年3月)

入会金は無料で、年会費は「非課税」です。
価格は当該年度末時点(3月31日)の年齢を基準としています。
・29歳までの方 8,000円 
・30歳以上の方 15,000円
年度途中から入会される場合、入会月および年齢により初年度の価格は決まります。
こちらの表にて金額をご確認頂けます。→ 初年度年会費価格表.pdf

年会費納入方法

お振込、口座引落からお選び頂けます。
納入方法や回数の変更は、登録内容変更届やメール等で承ります。
なお、原則、新規開設の口座引落は次年度以降から承ります。
また、引落不能が一定回数を超えた場合は引落登録を中止させて頂きます。

入会申込書

こちらからダウンロードできます。
入会申込書および記入例-202312.xlsx(27KB)
今月以降のご希望の月からご入会頂けます。
今月、翌月、翌々月にご入会希望の入会申込書を受付け致します。

入会手続き手順 

【1】入会申込書(写真1枚は貼り もう1枚は同封)を本部事務局宛にご郵送下さい。
  ※同封写真は会員証作成用です。クリップ等で傷つかぬようご注意願います。
  ※入会申込書は三つ折りにしてお送り頂いても構いません。
【2】受付た旨の通知、および必要に応じて会費請求内容を通知または郵送します。
【3】承認、会費入金確認等ができましたら、会員証作成を手配します。
  完成次第、新入会書類一式として入会通知書・会員証等をお送りします。
【補足】会員番号やHPログイン方法を新入会書類一式到着より前に知りたい場合は
  お問い合せ下さい。
【補足】3ヶ月以内に会費をお支払い下さい。
【補足】会員登録は次年度以降自動更新されます。

正会員の登録内容変更

登録事項に変更がございましたら、本部事務局まで郵送・FAX・メールなどの書面にてお知らせ下さい。
登録内容変更届.pdf(76KB)のご利用や、正会員ページ「HPからの送信」からのメッセージでも受け付けています。
※ログイン方法のお問合せはメールでお送り下さい。折り返しご案内します。
※発送先変更は、発送手配日に間に合った郵便物から反映されます。

正会員の退会について

退会を希望される方は、退会希望時期を事前に本部事務局までお知らせ下さい。
退会届・会友移籍案内等の必要書類を郵送・FAX・メール添付等にてお送り致します。
退会届の必要書類ご提出により、退会手続きが完了致します。
なお、未納会費がある場合には退会届の提出と併せて会費のご入金もお願い致します。

■賛助会員(団体会員)へのご入会および各種お手続き

賛助会員の定義

本会を援助する団体

賛助会員年会費

入会金は無料で、年会費は「非課税」です。4月~翌年3月分となります。

賛助会員入会申込書

 賛助会員入会申込書.xlsx(18KB)
賛助会員入会申込書はメール添付でも受付け致します。
登録内容変更や契約中止のご希望等は、メールでお知らせ下さい。
なお、協会HPの正会員ページ用のログインID/PSWは賛助会員には発行されません。
協定校をご検討の場合 まずはメールでご連絡下さい。申請手順をご案内致します。

お問い合せ先

(公社)日本照明家協会 本部事務局
〒160-0023  東京都新宿区西新宿6-12-30
芸能花伝舎3F(3-7)
TEL:03-5323-0201
(電話対応時間:平日10:00-18:00)
FAX:03-5323-0205
E-mail:jaled@jaled.or.jp

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会員特典

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・照明家手帳が発刊された折にはお届けします。
 (手帳2024の発刊は無く、以降の発刊についても形式等を検討中です)
就業事故見舞金制度があります。
・舞台、テレビ照明に関する情報をお届けします。
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年会費(4月~翌年3月)

入会金は無料で、年会費は「非課税」です。
価格は当該年度末時点(3月31日)の年齢を基準としています。
・29歳までの方 8,000円 
・30歳以上の方 15,000円
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  ※入会申込書は三つ折りにしてお送り頂いても構いません。
【2】受付た旨の通知、および必要に応じて会費請求内容を通知または郵送します。
【3】承認、会費入金確認等ができましたら、会員証作成を手配します。
  完成次第、新入会書類一式として入会通知書・会員証等をお送りします。
【補足】会員番号やHPログイン方法を新入会書類一式到着より前に知りたい場合は
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(公社)日本照明家協会 本部事務局
〒160-0023  東京都新宿区西新宿6-12-30
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TEL:03-5323-0201
(電話対応時間:平日10:00-18:00)
FAX:03-5323-0205
E-mail:jaled@jaled.or.jp

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年会費(4月~翌年3月)

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価格は当該年度末時点(3月31日)の年齢を基準としています。
・29歳までの方 8,000円 
・30歳以上の方 15,000円
年度途中から入会される場合、入会月および年齢により初年度の価格は決まります。
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本会を援助する団体

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入会金は無料で、年会費は「非課税」です。4月~翌年3月分となります。

賛助会員入会申込書

 賛助会員入会申込書.xlsx(18KB)
賛助会員入会申込書はメール添付でも受付け致します。
登録内容変更や契約中止のご希望等は、メールでお知らせ下さい。
なお、協会HPの正会員ページ用のログインID/PSWは賛助会員には発行されません。
協定校をご検討の場合 まずはメールでご連絡下さい。申請手順をご案内致します。

お問い合せ先

(公社)日本照明家協会 本部事務局
〒160-0023  東京都新宿区西新宿6-12-30
芸能花伝舎3F(3-7)
TEL:03-5323-0201
(電話対応時間:平日10:00-18:00)
FAX:03-5323-0205
E-mail:jaled@jaled.or.jp

協会の成立ち


(公社)日本照明家協会
名誉会長 吉井澄雄

 昭和30年頃、舞台照明に対する関心が高まると共に、照明設備の充実や照明家の技術向上が強く要望される一方、照明家の多くは分散孤立の形をとっていたため、それらの要望に応えるための研究、知識の交換などについて相互間に何等の提携もなく、照明家に対する社会的評価も、必ずしも正当とは言えない実情でありました。

 そのような情勢に対応するため、昭和31年10月、当時舞台照明の仕事に携わる者たちが集まって、照明家の技術向上と社会的地位の確立を図り、併せて相互の親睦を密にすることを目的として東京に舞台照明家協会を、続いて大阪に関西舞台照明家協会を、名古屋に中部舞台照明家協会をそれぞれ設立いたしました。
 その後、各協会は相互に連絡をもちつつ独自の活動を続け、テレビジョンの普及に伴い、各称をそれぞれ、舞台テレビ照明家協会と改め、昭和37年には、三協会が日本照明家協議会を結成して、実質的には全国一体の照明家団体として活動を続け、所期の目的に近い実績を挙げて参りました。

 近年にいたり、全国各地の文化施設の充実や、海外との文化交流の頻繁などに伴い、私達照明家は、その使命の重要性を再確認し、ここに更めて全国的単一組織の社団法人日本照明家協会を設立(昭和48年12月14日文化庁認可)し、まもなく40周年を迎えようとしています。平成22年12月24日には内閣府より公益社団法人に認定され新しい船出をしました。

 更に研鑽を積み、我が国の文化芸術の高揚に寄与して参ります。

黎明期の協会誌アーカイブ(1957〜1970年)

協会の成立ち


(公社)日本照明家協会
名誉会長 吉井澄雄

 昭和30年頃、舞台照明に対する関心が高まると共に、照明設備の充実や照明家の技術向上が強く要望される一方、照明家の多くは分散孤立の形をとっていたため、それらの要望に応えるための研究、知識の交換などについて相互間に何等の提携もなく、照明家に対する社会的評価も、必ずしも正当とは言えない実情でありました。

 そのような情勢に対応するため、昭和31年10月、当時舞台照明の仕事に携わる者たちが集まって、照明家の技術向上と社会的地位の確立を図り、併せて相互の親睦を密にすることを目的として東京に舞台照明家協会を、続いて大阪に関西舞台照明家協会を、名古屋に中部舞台照明家協会をそれぞれ設立いたしました。
 その後、各協会は相互に連絡をもちつつ独自の活動を続け、テレビジョンの普及に伴い、各称をそれぞれ、舞台テレビ照明家協会と改め、昭和37年には、三協会が日本照明家協議会を結成して、実質的には全国一体の照明家団体として活動を続け、所期の目的に近い実績を挙げて参りました。

 近年にいたり、全国各地の文化施設の充実や、海外との文化交流の頻繁などに伴い、私達照明家は、その使命の重要性を再確認し、ここに更めて全国的単一組織の社団法人日本照明家協会を設立(昭和48年12月14日文化庁認可)し、まもなく40周年を迎えようとしています。平成22年12月24日には内閣府より公益社団法人に認定され新しい船出をしました。

 更に研鑽を積み、我が国の文化芸術の高揚に寄与して参ります。

黎明期の協会誌アーカイブ(1957〜1970年)

協会の成立ち


(公社)日本照明家協会
名誉会長 吉井澄雄

 昭和30年頃、舞台照明に対する関心が高まると共に、照明設備の充実や照明家の技術向上が強く要望される一方、照明家の多くは分散孤立の形をとっていたため、それらの要望に応えるための研究、知識の交換などについて相互間に何等の提携もなく、照明家に対する社会的評価も、必ずしも正当とは言えない実情でありました。

 そのような情勢に対応するため、昭和31年10月、当時舞台照明の仕事に携わる者たちが集まって、照明家の技術向上と社会的地位の確立を図り、併せて相互の親睦を密にすることを目的として東京に舞台照明家協会を、続いて大阪に関西舞台照明家協会を、名古屋に中部舞台照明家協会をそれぞれ設立いたしました。
 その後、各協会は相互に連絡をもちつつ独自の活動を続け、テレビジョンの普及に伴い、各称をそれぞれ、舞台テレビ照明家協会と改め、昭和37年には、三協会が日本照明家協議会を結成して、実質的には全国一体の照明家団体として活動を続け、所期の目的に近い実績を挙げて参りました。

 近年にいたり、全国各地の文化施設の充実や、海外との文化交流の頻繁などに伴い、私達照明家は、その使命の重要性を再確認し、ここに更めて全国的単一組織の社団法人日本照明家協会を設立(昭和48年12月14日文化庁認可)し、まもなく40周年を迎えようとしています。平成22年12月24日には内閣府より公益社団法人に認定され新しい船出をしました。

 更に研鑽を積み、我が国の文化芸術の高揚に寄与して参ります。

黎明期の協会誌アーカイブ(1957〜1970年)

文化芸術関係者向け(個人対象)新型コロナウイルスワクチン職域接種の実施について(申し込みは終了しました)

照明関係者各位

関係諸団体より頂きました情報を掲載いたします。
 文化芸術関係者向け(個人対象)新型コロナウイルスワクチン職域接種の実施について

文化庁による標題のワクチン接種の「お知らせ」です。
【お知らせ】
●文化芸術関係者向け(個人対象)新型コロナウイルスワクチン職域接種の実施について
文化庁ウェブサイト内の「新型コロナウイルスに関連した感染症対策に関する対応」ページに、2021年8月3日付で、「国立新美術館における新型コロナウイルス感染症に係る文化芸術関係者向け職域接種の実施について(お知らせ)」が掲載されました。

これは、文化庁および文化関係独立行政法人らが実施する、文化芸術関係者向けのワクチン職域接種です。今回の接種希望の登録は、個人で申し込みが必要です。
予約開始は、8月5日(木)午前10時からになります。

【接種日】
 ※ 火・土・日・祝日を除く全11日間
  1回目接種:8月19日(木) ~ 9月6日(月)
  2回目接種:9月16日(木) ~ 10月7日(木)
 ※(時間帯は詳細をご覧ください)

【接種会場】
 国立新美術館 3階講堂(東京都港区六本木7-22-2)

【接種予定人数】
 8,000名(文化芸術関係者7,600名、文化関係独立行政法人関係者400名)

【予約方法】
 予約フォームから、接種希望者ご本人が予約してください。
 https://b-vaccination.jp/ (8月5日10時より予約フォーム公開予定)
 ※予約およびキャンセルは、実施予定日の2営業日前の16時まで可能です。

 詳細は文化芸術職域接について.pdf(197KB)ご覧ください。

以上、各位でご検討ください。

                          公益社団法人日本照明家協会
                                    事務局

本部より雇用調整助成金の延長等について

全国舞台テレビ照明事業協同組合(全照協)様より頂いました情報を掲載いたします。
内容は下記の項目です。

 1 雇用調整助成金の延長について。

 2 最低賃金を引き上げに伴う雇用調整助成金等の要件緩和について。
 
 3 フリーランスの取引についての実態調査。

 4 テレワークの導入支援を行う補助金・融資等の施策、導入に当たっての費用負担の課
   税面での考え方について。

以上です。詳細は
雇用調整助成金の延長・フリーランス実態調査・経済産業省のお知らせ.pdf(822KB)
をご覧ください。

文化芸術関係者向け(個人対象)新型コロナウイルスワクチン職域接種の実施について(申し込みは終了しました)

照明関係者各位

関係諸団体より頂きました情報を掲載いたします。
 文化芸術関係者向け(個人対象)新型コロナウイルスワクチン職域接種の実施について

文化庁による標題のワクチン接種の「お知らせ」です。
【お知らせ】
●文化芸術関係者向け(個人対象)新型コロナウイルスワクチン職域接種の実施について
文化庁ウェブサイト内の「新型コロナウイルスに関連した感染症対策に関する対応」ページに、2021年8月3日付で、「国立新美術館における新型コロナウイルス感染症に係る文化芸術関係者向け職域接種の実施について(お知らせ)」が掲載されました。

これは、文化庁および文化関係独立行政法人らが実施する、文化芸術関係者向けのワクチン職域接種です。今回の接種希望の登録は、個人で申し込みが必要です。
予約開始は、8月5日(木)午前10時からになります。

【接種日】
 ※ 火・土・日・祝日を除く全11日間
  1回目接種:8月19日(木) ~ 9月6日(月)
  2回目接種:9月16日(木) ~ 10月7日(木)
 ※(時間帯は詳細をご覧ください)

【接種会場】
 国立新美術館 3階講堂(東京都港区六本木7-22-2)

【接種予定人数】
 8,000名(文化芸術関係者7,600名、文化関係独立行政法人関係者400名)

【予約方法】
 予約フォームから、接種希望者ご本人が予約してください。
 https://b-vaccination.jp/ (8月5日10時より予約フォーム公開予定)
 ※予約およびキャンセルは、実施予定日の2営業日前の16時まで可能です。

 詳細は文化芸術職域接について.pdf(197KB)ご覧ください。

以上、各位でご検討ください。

                          公益社団法人日本照明家協会
                                    事務局