| 会長 | 沢田 祐二 | ||
|---|---|---|---|
| 副会長 | 寺田 義雄 | 飯酒盃 真司 | 川辺 幸雄 |
| 専務理事 | 西山 英樹 | ||
| 常務理事 | 服部 基 | 内田 忠夫 | 山﨑 喜正 |
| 西嶋 竹春 | 村山 研一 | ||
| 理事 | 勝又 伸夫 | 湯澤 薫 | 勝柴 次朗 |
| 林 光政 | 植松 晃一 | 岡山 貞次 | |
| 鵜飼 啓三 | 岸浪 行雄 | 大澤 薫 | |
| 御原 祥子 | 木谷 幸江 | 江野 愼次 | |
| 里 憲治 | |||
| 監事 | 井上 正美 | 中村 仁 | 竹野 廣二 |
| 名誉会長 | 吉井 澄雄 | ||
| 名誉顧問 | 谷川 富也 | 阿部 吉之助 | |
「_本部より」タグアーカイブ
定時総会 及び 協会賞授賞式開催
第39回 定時総会招集通知
今年も定時総会を開催致します。正会員の方はご出席をお願い致します。
第39回 定時総会
中野サンプラザ 13F スカイルーム
平成24年6月13日(水)13時開会
出席出来ない正会員は書面による議決権の行使ができます。所定の様式に、正会員が記載した委任状等によります。協会から郵送した「料金受取人払いのはがき」もしくは所定のFAX送信用紙で、書面を本部事務局へ提出して下さい。
本会のように、全国に多数の会員を擁する団体は、総会の定足数を確保するのが大変困難です。積極的な委任状提出による協力をお願い致します。
第31回 公益社団法人 日本照明家協会「協会賞」授賞式
定時総会終了後、協会賞の授賞式および授賞懇親パーティを行います。
平成23年度、第31回 公益社団法人日本照明家協会「協会賞」授賞式
中野サンプラザ 14F クレセントルーム
平成24年6月13日(水)16時開会
授賞懇親パーティ
18時開始(受付17:30より)
会費:¥7,000
平成23年度も優れた作品がたくさん生まれました。
これらの作品を生んだ照明家を、どうぞ皆様で祝福していただければと思います。
全国からたくさんの関係者が集まる良き機会でもあります。
どうぞ皆様ご参加下さい。
「日本照明家協会へのお誘い」リーフレットができました。
お待たせしました。「日本照明家協会へのお誘い」リーフレットです。

今までは協会としては入会案内のプレゼン資料をご用意しておりませんでした。
ですが、日本照明家協会に興味を持って下さる方のためにも、わかりやすく情報が集約された資料が必要との要望が多くありましたので、簡単ではありますが改めてリーフレットとして資料をご用意しました。
民間による公益事業の推進のため、仲間作りのため、照明家の社会的地位向上のためにご活用下さい。
お役に立ちそうでしたら、支部に備え置きがありますので、お取り寄せ下さいますようお願い申し上げます。
日本照明家協会賞決定のお知らせ
平成23年度(第31回)公益社団法人日本照明家協会賞が舞台部門及びテレビ門共
多くの応募作品の中より選考され、最終的に外部有識者による審査委員会において各賞が
決定されました。
文部科学大臣賞・大賞には以下の作品が選ばれ、それぞれに文部科学大臣より文部科学
大臣賞賞状、協会より大賞賞状と朝倉響子女史制作 女性立像のブロンズ像「晨」(あした)
が併せて贈られます。
舞台部門
杉浦 弘行氏 ((有)大庭照明研究所)
Romances sans paroles−無言歌−
12月16、17日 神奈川芸術劇場KAAT
テレビ部門
近藤 明人氏 ((株)TBSテレビ)
第53回 輝く!日本レコード大賞
12月30日 TBSテレビ
平成23年度舞台部門審査委員 (順不同・敬称略)
衛 紀生(演劇評論家)、寺村 敏(舞踊評論家)
島 次郎(舞台美術家)、兼坂久美子(社団法人日本劇団協議会 事務局長)
平成23年度テレビ部門審査委員 (順不同・敬称略)
八木信忠(日本大学芸術学部 名誉教授)、吉川 徹(舞台演出家)、
秦 伸光(テレビ照明家)、遠藤 環(テレビ演出家)、高原 篤(美術デザイナー)
授賞式は平成24年6月13日(水)16時より中野サンプラザ14Fクレセントルーム、
引き続き授賞懇親パーティー(会費 7000円)が18時より13Fコスモルームにおいて行なわれます。
理事立候補について
告知
理事立候補について
第39回定時総会は6月13日に開催されます。正式な手続としては、5月11日に開催される第1回定時理事会に於いて審議、決定され招集されます。開催告知は協会誌5月号に掲載されると共に、全正会員に開催案内が郵送されます(定款第16条)。
今期は役員改選期に当たり、同総会で新役員が選出されます。公益社団法人に認定、移行後初めての役員改選ですが、公益委員会より再三案内、解説がされておりますように、理事候補については、支部・部会推薦、理事会推薦の候補者のほかに、正会員であれば誰でも自由に理事に立候補できます(定款施行細則第28条)。
立候補する方は、4月30日(当日消印有効)までに本部事務局へ立候補届を提出してください。立候補届の書式は問いませんが、
(1)会員番号 (2)氏名 (3)住所 (4)電話番号
(5)立候補主旨「理事として2年間に何をしたいか」について、400〜800字程度にまとめたもの
(6)その要旨を100字以内にまとめたもの(公示用)
を必ず記載【(1)〜(4)】、添付【(5)〜(6)】してください。以上の要件を満たさない場合は受理できませんので予めご承知おき下さい。
尚、後日全候補者は5月8日までに、写真(免許証サイズ)1枚を提出して頂きます。
理事選出方法
公益社団法人移行により、定時総会に於ける理事選出方法は大幅に変更されています。
理事候補者の一括採決は原則として出来なくなりました。一人ひとりの候補者についてそれぞれ採決を行い、過半数の賛成を得た候補者の中から得票数の多い順に理事の定数(20〜25人)に達するまで選出されます。(定款第20条)
監事については、任期が4年となった(定款第27条)ため、今期の改選はありません。その他、不明の点は本部事務局へお問い合せ下さい。
舞台・テレビジョン照明技術者技能認定試験
平成23年度技能認定資格取得者発表
1 級技能認定資格取得者
【東京地区】(20名)
猪股昌子、花田 真、清水延幸、鈴木信雄、和山康子、岩城徳昭、梶野正明、鈴木麻仁、豊田晃久、高梨美紀子、井上靖雄、大柿光久、大谷遥子、相良浩司、大屋惠一、鈴木 聡、鈴木 悟、森 規幸、白岩幸司、小松潤一
【中部地区】(19名)
村井徳宏、神谷知宏、益田 治、市川裕子、金子景子、白沢伸幸、高見知佳、矢郷清孝、伊東紘平、紅田幸哉、中西 徹、平山 亮、金森 渉、村瀬 智、齊藤 勉、大野富枝、山口 晃、安田典代、小神 睦
【関西地区】(6名)
橋本明典、溝上邦子、福井 強、三村将之、加藤浩子、山田桂子
【中国地区】(8名)
松田宏一、清水 誠、清水麻紀、大田真未、吉山政一、池田茂喜、藤原 博、山本真理子
2級技能認定資格取得者
【北海道支部】(17名)
安達 丈、一家妙子、尾迫 萌、雉子谷 歩、小嶋美咲、澤田櫻子、髙田友里絵、堂谷内 綾、西 卓哉、野上さおり、野島佳恵、前田千春、松永茉奈実、山崎由香、星拓弥、中島友也、小﨑さざな
【東北支部】(54名)
阿部 遥、稲村由希子、遠藤亜紀穂、大高留菜、尾形千紘、小田枝実、倉方美帆、佐藤寿明、菅原結衣、鈴木 仁、鈴木光葉、高橋法子、高橋美月、武田明日香、多田良恵、千坂健一郎、松江 泉、芝 成美、相澤 諒、阿部裕二郎、岩淵真人、大泉仁哉、大澤明拓、小野寺結衣、金子未来、釜石真央、斉藤みさき、佐々木晴菜、佐々木莉沙、佐藤 将、佐藤由衣、成田井玖、南部晴菜、平井玲奈、藤田莉奈美、村上莉奈美、渡辺あさ美、加閹貴織、高野香澄、高橋達也、高橋有希恵、山田有美、坂水香生莉、斉藤弘恵、原 芹奈、鴇田広美、藤井慎治、佐々木俊行、後藤清作、大石紘子、村岡卓哉、池田野原、鈴木拓磨、数間淳祐
【東京支部】(16名)
砂川準一、星野典史、高橋 努、熊坂明美、安倍梨絵、仁井田留美、宇野清志、諸井一幸、長島幸子、鈴木貴暁、中野 昇、石黒裕規、河田敏行、壱岐友成、青柳浩司、濱田耕太郎
【中部支部】(23名)
中森弘子、中川純一、高木雄大、大野敬介、家城郁美、浅野夕紀、勝 大史、菊地紗矢、鬼頭侑大、小林浩明、島田雅臣、鈴木和広、佐藤雄一、加藤直樹、森川泰多、大道亜沙美、森 晴美、西川原怜奈、小谷口雄太、齊藤崇浩、山田智子、阿部友美、井一雅義
【関西支部】(21名)
堂免高志、武浪由紀子、中塚秀典、鳥居貴絵、岩本真吾、小林宏美、橋村祐哉、野方 洋、中河真菜、金本典子、渡辺維子、星 由佳、山本雄介、宮本真美、関 智美、塚本麻奈、加藤祐佳子、山田亜希、平塚甚吾、藤井弘之、高橋京子
【九州支部】(19名)
井上雅貴、上野賢治、堀口 浩、岩切 通、吉直法大、上牧健二郎、山田流石、堀口政樹、長谷場章、堀川健治、満木夢奈、黒木 舞、林田須美子、興梠史枝、河野通幸、水嶋祐介、甲斐隆一郎、藤本 光、塩見武士
協定校
【キャットミュージックカレッジ専門学校】(13名)
上原佐貴、浦松 渚、片岡朋美、塩貝智香、水津綾野、菅原英司、田尾明菜、西山友恵、野沢 瞳、速水小夜、肥田まどか、藤井綾香、吉山明花
【九州大谷短期大学】(5名)
鶴田知見、中村美夕紀、平井千晶、藤本美紀、山本幸平
【国際音楽エンタテイメント専門学校】(1名)
御器紗織
【専門学校東京ビジュアルアーツ】(8名)
安土祐子、小林彩華、代田実夏子、菅沼翔太、高橋 愛、村尾あずさ、山﨑美奈、渡辺 槙
【東放学園専門学校】(16名)
荒木芳美、一戸志織、梅田惟乃、太田佳菜、佐久間 徹、佐藤陽夏織、田中 光、陳 家南、野口花香、橋原かほる、花形由貴、濵本未宇、万場 茜、福永千夏、山越真紀子、𠮷澤彩香
【日本大学】(2名)
板谷悠希子、真田みどり
【尚美ミュージックカレッジ専門学校】(8名)
金子麻衣、柏木春香、柴田つぐみ、伝法谷真希、中島梨香、野村実香、松本将史、涌井 彩
【東京スクールオブミュージック専門学校】(10名)
伊藤 睦、鈴木冴子、中島湖姫、宮ノ原 秀
【福岡スクールオブミュージック専門学校】(2名)
轟木公美、早野 緑
【日本工学院専門学校】(12名)
李 スミン、海野菜摘、小原優奈、垣浦絵美、神里千夏、柴 朝香、鶴来美穂、出口貴恵、原 彩華、古畑慎基、増子稚加、李 暻旻
【日本工学院八王子専門学校】(19名)
赤田航大、秋山 淳、大野憲人、小田桐嘉大、熊谷 翔、志賀玲子、篠原 直、島崎侑子、嶋原将太、古田洋一、大貫由祐、菊池まなみ、菅 祥豪、高木寿希、滝田鮎美、萩庭聡美、深井真菜美、福元駿矢、藤森恵理香
平成23年度 全国舞台照明技術者会議 九州支部
「創造」と「技術」の両立に向けて
2012年3月2日(金)
会 場/アクロス福岡2F(セミナールーム2)
参加費/一般 1,000円・学生 500円・協会員 無料
開催時間/13:00〜18:00
1部 舞台照明家に必要な基礎講座
2部 恥ずかしくて聞けない、でも知りたい技術
3部 進化し続けるLEDを解析
4部 私たち照明家は/「私が考える照明デザインとは」
問い合わせ 公益社団法人 日本照明家協会 九州支部事務局
093-922-2792
新ロゴマークが決定!!

公益社団法人日本照明家協会は公益法人認定を機に、英文表記を、Japan Association of Lighting Engineers and Designers(略称JALED)とし、同時にドメイン名も、 JALED.OR.JPに変更しました。これに合わせて、協会の新しいロゴマークを一般公募することになり、本年8月に公募規程の詳細を発表し、8月20日から受付を開始し、10月31日に締め切りました。
応募数は協会内外から36名の方から70種類83点の応募作品が寄せられました。最終審査の前に、理事、監事、支部長の各位宛に応募作品一覧データを配布し、83作品の中からこれはと思われる作品3点に順位を付けて投票していただき、11月8日の執行理事会で検討した後、沢田祐二会長を委員長に、寺田義雄、北寄崎嵩、飯酒盃真司、服部基、西嶋竹春、勝又伸夫の7人の審査委員により新ロゴマーク制定審査委員会が開催されました。最終審査は理事、監事、支部長からの得票数が多かった5作品と、審査委員から追加選出された3作品が選考の対象となりました。「印象的で覚えやすく馴染みやすいか」「雑誌、WEBにおいて、カラーでの利用に問題ないか」「封筒などモノクロで利用される場合も印象的であるか」「縮小した場合の見え方」なども検討した結果、原案に若干の修正を加えていただくこととし、全員一致で吉田信高さんの作品を協会の新ロゴマークにすることに決定しました(理事、監事、支部長からの得票も最高点でした)。
吉田信高さんは、東京電機大学卒業後 1989年アールディエス株式会社入社。2000年に株式会社ライトコスモに移籍、常設系展示施設の照明プラン、設計、施工、プログラムに加え、屋外演出照明のプラン、施工や機器の輸入販売を主な業務とし、現在は同社のエンターテイメントDiv、ディビジョンマネージャーです。吉田さんは今回の応募に当たって「新略称のJALED以外に、太陽と電球をイメージした球の周りに「光りの三原色」を環のように表現したシンボルマークを付加しました。ロゴに関しては公益性を感じさせるためにシンプルにして、全体のバランスを考えてEの部分を3D化しました」と述べられています。
舞台・テレビジョン照明技術者技能認定制度及び公開講座
1級認定及び中央講座
1981年に制定された認定制度も時代に沿った更新を繰り返しながら30年を経過しました。 一級技能認定取得者は「照明技術者として必要な知識を持ち、充分な経験と熟練した技能を有し、業務運用に照明設計を充分理解し、責任者として作業は円滑安全に進め得る者」とされチーフ教育の一環として中央講座を開催しております。
中央講座の講義内容も知力・技術と芸術性との均衡を保ちながらのカリキュラムとなり、技能認定規程に基づき実施されています。3日間の講座受講終了後に「1級技能認定試験」が行われます。
2級認定及び地域講座
舞台・テレビジョンにおける照明の芸術的役割は広く認められるようになりました。創作活動に係わる人達に照明の役割としての基礎技能について、公開講座を全国的に開催、広く門戸を開き、照明技術者を目指す方々に技術・知識の充実、向上と地域文化創作活動向上に寄与することを願って、照明実務経験1年以上の方を対象として、一般の方でも理解できる 教科書「舞台・テレビジョン照明 基礎編」を用いて、経験豊富な現役照明家などにより平易簡明な講義を通して知識基盤の強化を図り、地域文化の振興に寄与し我が国の文化芸術立国への基盤整備を願って実施されております。2日間の講座を受講後に2級試験が行われます。
平成23年度 日本照明家協会賞「舞台部門」応募のお知らせ
平成23年度 日本照明家協会賞「舞台部門」応募のお知らせ
協会賞も第31回を迎え、今年も各分野で活躍している多くの照明家の方々より、優れた作品の
応募をお待ちしております。
自ら応募を希望される方、または推薦者として応募に協力していただける方は下記の応募概要を参考にして、締切日までに申請書と添付資料の提出をお願い致します。
※ 申請書はA4サイズ1枚です
※ 応募対象者は協会員・非協会員を問いません
舞台部門の応募概要および今後の予定
[応募概要]
1.自 薦
協会賞・舞台部門に自ら応募しようとする場合は、協会の定める申請書に所定の事項を記入 し、第3項の資料及び選考の参考となるものを添えて、居住地にある協会支部に提出してください。
協会員、非協会員を問わず応募することができます。
2.他 薦
協会賞・舞台部門に応募者及び応募作品を推薦する場合は、協会の定める申請書に所定の事 項を記入し、第3項の資料を添えて、応募対象者の居住地にある協会支部に提出してください。
協会員は誰でも推薦人として応募できます。
3.添付資料
1.上演を証する資料
パンフレット、チラシ等上演の年月日、会場名を証するもの
2.照明デザイン、技術に関する資料
DVD(客席からのカメラで、場面全体を把握できるものが望ましい)
照明仕込図、データ表、台本等(各シーンのデータや変化の様子が確認できるもの)
舞台図面等(各シーンでの様子、素材や色、立体的に判別できるものが望ましい)
写真、雑誌・新聞評、推薦コメント等できるだけ多くの資料
3.最近1〜2年間の作品経歴書
4.応募締切日
平成24年1月 31日
5.対象作品
1.劇場及び類似する空間で上演された芸能及び各種イベントに対する照明デザイン及び関連 する照明技術、並びに施設の照明設備における設計、機器の開発、改良に係わる事項を対 象とする。
2.平成23年1月 1日より 12月 31日の間に日本国内で上演発表された作品。
3.自薦で応募された作品、協会員または協会より委託された有識者が推薦人となって応募された作品。
[賞の種類]
1.大 賞 優秀賞の中より特に優れていると認められたもの1作品に贈られる。
2.優秀賞 各支部にて選考・推薦された作品のうち、特に優れたものに贈られる。
3.新人賞 各支部にて選考・推薦された作品のうち、その年度において優れた技術を発揮したと認められたもので、今後の活躍が期待できる新人に贈られる。
4.特別賞 各支部にて選考・推薦された作品のうち、優れていると認められたものに対して賞が贈られる。功労、団体、照明技術、設計・開発など、デザイン以外の要素も授賞対象となる。
5.スタッフ賞 大賞作品の照明スタッフに贈られる。
[選考・審査委員会の予定]
応募締切後、各支部にて応募作品の確認・整理
支部選考委員会の開催 : 2月20日〜3月23日頃
全国選考委員会の開催 : 3月26日〜4月 6日頃
審査委員会の開催 : 4月 9日〜4月27日頃
授賞式 : 6月中旬
*申請書は各支部事務局にありますが、協会ホームページよりダウンロードもできます。
*問合せ及び資料提出先:各支部事務局(ホームページ各支部情報を参照)
申請書のダウンロードはこちらから協会賞「舞台部門」第31回申請書.xls
協会賞「舞台部門」第31回申請書.pdf