USTREAMで配信された映像のYouTubeへの移行が完了しました。
過去の協会開催の勉強会・イベントなどの配信を録画しているライブラリです。
ぜひご覧下さい。
■第33回全国テレビ照明技術者会議~あかり遍路 ~
2015年10月23日 / アルファあなぶきホール
平成26年度 日本照明家協会賞 テレビ部門大賞・文部科学大臣賞受賞記念講演
NHK土曜ドラマ 「ロング・グッドバイ 第4回 墓穴にて」 での照明技術
■第2回 ライブ&イベント産業展
2015年7月8~10日 幕張メッセ
技術セミナー 1
ムービングコントローラーMA2の機能と可能性
会場風景
■劇場法勉強会
2015年4月30日 芸能花伝舎
劇場法とは
■シシミュレーションソフトの可能性を探る
2015年3月10日 新国立劇場
シミュレーションソフトの可能性を探る
シンポジウム
■LEDの今後を見据えて
2014年6月26日 東京芸術劇場プレイハウス
LEDの今後を見据えて-1
LEDの今後を見据えて-2
■NGCセミナー
2014年6月25日 東京芸術劇場プレイハウス
「リアリズム演劇を駆け抜けた篠木佐夫さんの仕事」
■LEDの検証及びシミュレーションソフトの現在
2014年3月26日 あうるすぽっと(豊島区立舞台芸術交流センター)
LEDの器材の現在の状況
歌舞伎座のLED照明に関して
「シミュレーションソフトの現在」
林 光政氏の取り組み
■東北懇談会~今だから明日を語り合おう part3
2014年2月20日 七ヶ浜国際村ホール
基調講演「七ヶ浜町 復興への歩」
「七ヶ浜国際村パフォーマンスカンパニーミュージカルグループNaNa5931」
■法人認可40周年記念イベント
2013年11月13日~14日ヒルトン東京
舞台・TV照明家の座談会“時代の光を探して”
受賞者の話を聴く テレビ: 西澤庸浩 氏
受賞者の話を聴く 舞台: 林 光政 氏
■東北懇談会~今だから明日を語り合おうpart2
2013年3月4日 仙台市青年文化センター
「東北の復興の状況」
「現在の状況」~各地域の現場から
「明日に向けて・絆」
■平成24年度 全国舞台照明技術者会議(沖縄)
2013年2月26日 沖縄県浦添市てだこホール
沖縄シンポジウム
LEDの最新事情
地域の活性化に向けて「照明デザイナーが創造を語る」
■平成24年度 全国舞台照明技術者会議(中国地区)
2013年2月20日 広島YMCA国際文化センター 国際文化ホール
基礎講座
ムービングライト操作卓
最先端の照明
シンポジウム
■平成24年度 全国舞台照明技術者会議(四国)
2012年12月10日 アルファあなぶきホール
基礎講座
技術講座
最先端の照明
座談会
■平成24年度 全国舞台照明技術者会議(関西)
2012年10月5日兵庫県立芸術文化センター
最先端の照明 ~進化し続けるハイテク
技術講座 ~シュミレーションソフトの使い方-1
技術講座 ~シュミレーションソフトの使い方-2
特別講座~沢田祐二の仕事 オペラ「蝶々夫人」より
■2012年08月29日 NGC東京ワークショップ
「ライトコンバース勉強会」
「_本部より」タグアーカイブ
第2回ライブ&イベント産業展/技術セミナー報告
7月8日~10日に幕張メッセにて開催されたライブ&イベント産業展は舞台、音響、照明、映像に限らず、企画運営、演出、タレントの手配からイベント向けレンタル用品、ライブ配信など、ライブ・イベントに関わる全てを網羅した総合展示会です。昨年の東京ビッグサイトで行われた第1回から今年は幕張メッセへと規模を拡大して開催され、開催期間3日間で1万7千人を超える来場者が訪れる大変な盛況ぶりでした。

会場内では4K対応の映像装置が多数出展されていました。
写真の床面に使われている「i-max Floor」の耐荷重は4,000kg/㎡、1ユニットあたりW500mm×H500mm×D62mmで最大500㎡のレイアウトが可能、IP65の防水規格で屋外イベント演出の可能性が広がります。
会場の模様を撮影した映像をYouTube照明家協会ページにアップしましたので、こちらをクリックしてご覧になって下さい。
併設会場では日本照明家協会主催の技術セミナーも開催され、多数のご来場を頂きました。

LIGHT CONVERSE
MA2の機能と可能性
HIPPOTIZER V4
■ヴィジュアライザーの可能性「LIGHT CONVERSEを使用した
照明シミュレーションの世界」
鈴木 聖人氏 (テクニカルサプライジャパン)
■ムービングコントローラーMA2の機能と可能性
「最新バージョンの機能説明」
杉本 和也氏 (タマテックラボ)
■4k対応のメディアサーバー
「HIPPOTIZER V4の機能と操作方法の説明」
熊谷 憲一氏(テクニカルサプライジャパン)
LEGOで作ったビルの模型を使った3Dプロジェクションマッピングの実演
「教育・文化週間」のお知らせ
文部科学省では、例年「教育・文化週間」を実施しています。
本週間は、11月3日の「文化の日」を中心に11月1日から7日までの1週間、教育・文化に関する諸行事を全国的に展開することにより、教育・文化に対する国民の関心と理解を深め、その充実振興を図ることを目的として設定されたものです。
「教育・文化週間」のサイトアドレス
http://www.mext.go.jp/a_menu/shougai/kyoiku-bunka/index.htm
平成27年度 地域舞台照明技術者会議
昨年度(平成26年度)の地域舞台照明技術者会議は、鹿児島市・旭川市・松江市・大津市の4会場で実施されました。昨年度の事業からは、各地域の照明現場の声・実情・若い人の考えを抽出するべく支部の置かれている県以外での場所で開催することとして「地域舞台照明技術者会議」がスタートしました。
講義は、第Ⅰ部「地域で抱える課題や先進技術的の解説など」を掲げタイムリーな話題を取り上げ学ぶ機会を提案して行きます。第Ⅱ部に「沢田会長のデザイン論」と題してこれまでの実績を解説していただきながら照明デザインに必要な考え方を学びます。また、第Ⅲ部にシンポジウム「沢田会長と話してみよう・・・現場からの声」では、若者の考えを引き出すと共にベテランの方々からは地域での諸問題などを提案いただき地域活性化へ向けた課題を掘り起こす機会として開催します。
今年度は、秋田市・富山市・長野市・松山市・沖縄県(開催地検討中)での開催予定です。
地域舞台照明技術者会議
東北支部 開催日 平成27年10月5日(月)
場所 秋田拠点センター アルヴェ
第Ⅰ部 「LED機材導入のポイント」 講師:協会本部技術委員会より
第Ⅱ部 「沢田祐二の仕事」 講師:沢田祐二氏 当協会会長(株)沢田オフィス
第Ⅲ部 シンポジウム「会長と話してみよう・・・。現場からの声」
参加申し込みは、開催している各支部にお願いいたします。
今後の開催予定
中部支部開催 開催地 富山市 平成27年12月 9日(水)
東京支部開催 開催地 長野市 平成27年12月10日(木)
四国支部開催 開催地 松山市 平成28年 1月25日(月)
沖縄支部開催 <開催地日程を調整中>
その他に全国舞台照明技術者会議の関西支部開催を平成27年12月16日(水)で計画中です。詳細がわかり次第ご案内いたします。
お忙しい時期と重なることもあるかと思いますが、協会員・非協会員問わず多くの方をお誘いいただきご参加くださいますようお願いいたします。
第42回定時総会報告
当協会第42回定時総会が、平成27年6月22日(月)13時より中野サンプラザ・13階スカイルームにて開催されました。この定時総会を招集することを決めた5月19日現在の正会員数は、2,656名。定款第17条により、総会は正会員の過半数の出席が必要であり同じく定款第17条により、当日の出席者の他に、書面決裁者、委任状提出者も併せて出席者に数えます。2,656名の過半数は1,329名、当日の出席者が106名、書面決裁者、委任状提出者が1,438名。内、無効票が3票ありましたが、有効票数の合計が1,544名で過半数1,329名を215名上回る結果となり総会は定足数を満たし成立しました。
議事
報告事項 平成26年度事業報告の件
第一号議案 平成26年度収支決算承認の件
議案は賛成多数にて承認されました。

総会の様子
第2回ライブ&イベント産業展/技術セミナー報告
7月8日~10日に幕張メッセにて開催されたライブ&イベント産業展は舞台、音響、照明、映像に限らず、企画運営、演出、タレントの手配からイベント向けレンタル用品、ライブ配信など、ライブ・イベントに関わる全てを網羅した総合展示会です。昨年の東京ビッグサイトで行われた第1回から今年は幕張メッセへと規模を拡大して開催され、開催期間3日間で1万7千人を超える来場者が訪れる大変な盛況ぶりでした。

会場内では4K対応の映像装置が多数出展されていました。
写真の床面に使われている「i-max Floor」の耐荷重は4,000kg/㎡、1ユニットあたりW500mm×H500mm×D62mmで最大500㎡のレイアウトが可能、IP65の防水規格で屋外イベント演出の可能性が広がります。
会場の模様を撮影した映像をYouTube照明家協会ページにアップしましたので、こちらをクリックしてご覧になって下さい。
併設会場では日本照明家協会主催の技術セミナーも開催され、多数のご来場を頂きました。

LIGHT CONVERSE
MA2の機能と可能性
HIPPOTIZER V4
■ヴィジュアライザーの可能性「LIGHT CONVERSEを使用した
照明シミュレーションの世界」
鈴木 聖人氏 (テクニカルサプライジャパン)
■ムービングコントローラーMA2の機能と可能性
「最新バージョンの機能説明」
杉本 和也氏 (タマテックラボ)
■4k対応のメディアサーバー
「HIPPOTIZER V4の機能と操作方法の説明」
熊谷 憲一氏(テクニカルサプライジャパン)
LEGOで作ったビルの模型を使った3Dプロジェクションマッピングの実演
協会賞授賞式及び受賞懇親パーティの報告
平成26年度第34回公益社団法人日本照明家協会協会賞は、大賞に舞台部門が前田輝夫氏、テレビ部門が富岡幸春氏に決定。授賞式は、中野サンプラザ13階コスモルームにて16:00より開催されました。昨年に続き授賞式は懇親パーティの会場での授賞式となり華やかな雰囲気となり受賞者ならびにお祝いにかけつけた皆さんからも好評でした。





日本照明家協会YouTubeページのおしらせ
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過去の協会開催の勉強会・イベントなどの配信を録画しているライブラリです。
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■第33回全国テレビ照明技術者会議~あかり遍路 ~
2015年10月23日 / アルファあなぶきホール
平成26年度 日本照明家協会賞 テレビ部門大賞・文部科学大臣賞受賞記念講演
NHK土曜ドラマ 「ロング・グッドバイ 第4回 墓穴にて」 での照明技術
■第2回 ライブ&イベント産業展
2015年7月8~10日 幕張メッセ
技術セミナー 1
ムービングコントローラーMA2の機能と可能性
会場風景
■劇場法勉強会
2015年4月30日 芸能花伝舎
劇場法とは
■シシミュレーションソフトの可能性を探る
2015年3月10日 新国立劇場
シミュレーションソフトの可能性を探る
シンポジウム
■LEDの今後を見据えて
2014年6月26日 東京芸術劇場プレイハウス
LEDの今後を見据えて-1
LEDの今後を見据えて-2
■NGCセミナー
2014年6月25日 東京芸術劇場プレイハウス
「リアリズム演劇を駆け抜けた篠木佐夫さんの仕事」
■LEDの検証及びシミュレーションソフトの現在
2014年3月26日 あうるすぽっと(豊島区立舞台芸術交流センター)
LEDの器材の現在の状況
歌舞伎座のLED照明に関して
「シミュレーションソフトの現在」
林 光政氏の取り組み
■東北懇談会~今だから明日を語り合おう part3
2014年2月20日 七ヶ浜国際村ホール
基調講演「七ヶ浜町 復興への歩」
「七ヶ浜国際村パフォーマンスカンパニーミュージカルグループNaNa5931」
■法人認可40周年記念イベント
2013年11月13日~14日ヒルトン東京
舞台・TV照明家の座談会“時代の光を探して”
受賞者の話を聴く テレビ: 西澤庸浩 氏
受賞者の話を聴く 舞台: 林 光政 氏
■東北懇談会~今だから明日を語り合おうpart2
2013年3月4日 仙台市青年文化センター
「東北の復興の状況」
「現在の状況」~各地域の現場から
「明日に向けて・絆」
■平成24年度 全国舞台照明技術者会議(沖縄)
2013年2月26日 沖縄県浦添市てだこホール
沖縄シンポジウム
LEDの最新事情
地域の活性化に向けて「照明デザイナーが創造を語る」
■平成24年度 全国舞台照明技術者会議(中国地区)
2013年2月20日 広島YMCA国際文化センター 国際文化ホール
基礎講座
ムービングライト操作卓
最先端の照明
シンポジウム
■平成24年度 全国舞台照明技術者会議(四国)
2012年12月10日 アルファあなぶきホール
基礎講座
技術講座
最先端の照明
座談会
■平成24年度 全国舞台照明技術者会議(関西)
2012年10月5日兵庫県立芸術文化センター
最先端の照明 ~進化し続けるハイテク
技術講座 ~シュミレーションソフトの使い方-1
技術講座 ~シュミレーションソフトの使い方-2
特別講座~沢田祐二の仕事 オペラ「蝶々夫人」より
■2012年08月29日 NGC東京ワークショップ
「ライトコンバース勉強会」
平成28年度新進芸術家海外研修制度への応募案内
文部科学省文化庁が、将来の文化芸術の振興を担う人材を育成するため、各分野の若手芸術家に、海外で実践的な研修に従事する機会を提供する制度です。
新進の芸術家、技術者、制作者等が海外の大学や芸術団体等で実地に研修する際の渡航費、滞在費を支援します。
詳しい募集案内は文化庁ホームページをご確認ください。
締切りは平成27年8月14日となっています。
新進芸術家海外研修制度 短期研修
文化庁が実施している新進芸術家海外研修制度に昨年度より短期研修(20〜40日)が創設されています。
通常の長期研修とは異なり、本研修は採択後、すぐに渡航が開始できます。現在後期の募集が行われています。
募集期間は 5月29日〜6月30日
研修期間は 平成27年10月1日〜平成28年3月31日
となっています。
詳しくは 文化庁ホームページ をご覧ください
