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ライブ・エンターテイメント EXPOにおける技術セミナーのお知らせ

2022年6月29日から東京ビッグサイトにて開催されるライブ・エンターテイメント EXPOにて、当協会の技術セミナーのお知らせです。

第9回 ライブ・エンターテイメントEXPO

会期 :2022年6月29日(水)~7月1日(金)
主催 :RX Japan株式会社(旧社名:リードエグジビション ジャパン株式会社 )
共催 :公益社団法人 日本照明家協会
会場 :東京ビッグサイト内 セミナールーム
受講料 :一般6,000円
※協会員は受講申し込み時のクーポンコード入力により無料となりますので別添案内をご覧ください。日本照明家協会会員特典.pdf(337KB)

日本照明家協会の技術セミナーは、以下の日時で開催します。


①6月30日(木) 11:00~12:30
(公社)日本照明家協会 技術委員会シンポジウム

タイトル→「ライブ現場に於けるXRの可能性」
サブタイトル→<舞台・テレビ照明と映像演出>
《概要》
エクステンデッド・リアリティ(XR)を用い、これまでの空間創造に新たな演出手法と新しい価値を生み出す可能性を考えるブレインストーミング

登壇者(敬称略)
青木崇行 カディンチェ株式会社
日野 恵夢 ヒビノ株式会社
岡山 貞次 株式会社 東京舞台照明
腰越 礼二 株式会社 東京舞台照明
林之弘   株式会社 六工房
水野 暁夫 株式会社 テレビ東京 
 

②6月30日(木)14:00~15:30
(公社)日本照明家協会 安全委員会シンポジウム

タイトル→演出空間って不思議な空間!
サブタイトル→<事例に学ぶ安全作業>
登壇者(敬称略)
飯田篤志(東京舞台照明ライティング事業部課長)
片野豊(日本照明家協会安全委員)
亀山詔一(パシフィックアートセンター安全衛生管理室長ゼネラルマネージャー)
小平典夫(有限会社ハロ 日本照明家協会安全委員)
田原迫京太(日本放送協会 放送技術局)
司会:林之弘(日本照明家協会)

主催者のHPも併せてご参照ください
セミナー情報とお申し込み

ライブ・エンターテイメント EXPOにおける技術セミナーのお知らせ

2022年6月29日から東京ビッグサイトにて開催されるライブ・エンターテイメント EXPOにて、当協会の技術セミナーのお知らせです。

第9回 ライブ・エンターテイメントEXPO

会期 :2022年6月29日(水)~7月1日(金)
主催 :RX Japan株式会社(旧社名:リードエグジビション ジャパン株式会社 )
共催 :公益社団法人 日本照明家協会
会場 :東京ビッグサイト内 セミナールーム
受講料 :一般6,000円
※協会員は受講申し込み時のクーポンコード入力により無料となりますので別添案内をご覧ください。日本照明家協会会員特典.pdf(337KB)

日本照明家協会の技術セミナーは、以下の日時で開催します。


①6月30日(木) 11:00~12:30
(公社)日本照明家協会 技術委員会シンポジウム

タイトル→「ライブ現場に於けるXRの可能性」
サブタイトル→<舞台・テレビ照明と映像演出>
《概要》
エクステンデッド・リアリティ(XR)を用い、これまでの空間創造に新たな演出手法と新しい価値を生み出す可能性を考えるブレインストーミング

登壇者(敬称略)
青木崇行 カディンチェ株式会社
日野 恵夢 ヒビノ株式会社
岡山 貞次 株式会社 東京舞台照明
腰越 礼二 株式会社 東京舞台照明
林之弘   株式会社 六工房
水野 暁夫 株式会社 テレビ東京 
 

②6月30日(木)14:00~15:30
(公社)日本照明家協会 安全委員会シンポジウム

タイトル→演出空間って不思議な空間!
サブタイトル→<事例に学ぶ安全作業>
登壇者(敬称略)
飯田篤志(東京舞台照明ライティング事業部課長)
片野豊(日本照明家協会安全委員)
亀山詔一(パシフィックアートセンター安全衛生管理室長ゼネラルマネージャー)
小平典夫(有限会社ハロ 日本照明家協会安全委員)
田原迫京太(日本放送協会 放送技術局)
司会:林之弘(日本照明家協会)

主催者のHPも併せてご参照ください
セミナー情報とお申し込み

ライブ・エンターテイメント EXPOにおける技術セミナーのお知らせ

2022年6月29日から東京ビッグサイトにて開催されるライブ・エンターテイメント EXPOにて、当協会の技術セミナーのお知らせです。

第9回 ライブ・エンターテイメントEXPO

会期 :2022年6月29日(水)~7月1日(金)
主催 :RX Japan株式会社(旧社名:リードエグジビション ジャパン株式会社 )
共催 :公益社団法人 日本照明家協会
会場 :東京ビッグサイト内 セミナールーム
受講料 :一般6,000円
※協会員は受講申し込み時のクーポンコード入力により無料となりますので別添案内をご覧ください。日本照明家協会会員特典.pdf(337KB)

日本照明家協会の技術セミナーは、以下の日時で開催します。


①6月30日(木) 11:00~12:30
(公社)日本照明家協会 技術委員会シンポジウム

タイトル→「ライブ現場に於けるXRの可能性」
サブタイトル→<舞台・テレビ照明と映像演出>
《概要》
エクステンデッド・リアリティ(XR)を用い、これまでの空間創造に新たな演出手法と新しい価値を生み出す可能性を考えるブレインストーミング

登壇者(敬称略)
青木崇行 カディンチェ株式会社
日野 恵夢 ヒビノ株式会社
岡山 貞次 株式会社 東京舞台照明
腰越 礼二 株式会社 東京舞台照明
林之弘   株式会社 六工房
水野 暁夫 株式会社 テレビ東京 
 

②6月30日(木)14:00~15:30
(公社)日本照明家協会 安全委員会シンポジウム

タイトル→演出空間って不思議な空間!
サブタイトル→<事例に学ぶ安全作業>
登壇者(敬称略)
飯田篤志(東京舞台照明ライティング事業部課長)
片野豊(日本照明家協会安全委員)
亀山詔一(パシフィックアートセンター安全衛生管理室長ゼネラルマネージャー)
小平典夫(有限会社ハロ 日本照明家協会安全委員)
田原迫京太(日本放送協会 放送技術局)
司会:林之弘(日本照明家協会)

主催者のHPも併せてご参照ください
セミナー情報とお申し込み

労働安全衛生教育 資料

労働安全衛生法の一部改正により、以下の指針が加わりました。

2005年11月の労働安全衛生法の改正に伴い、2006年4月以降はその実施が努力義務とされた。
それは、労働者の就業に係る危険性を特定し、特定された危険性又は有害性によって生ずるおそれのある負傷又は疾病の重篤度及び発生する可能性の度合(リスク)の程度を見積り、リスクを低減するための優先度を設定し、リスクを低減するための措置を検討すること、その結果に基づき低減措置を実施して職場の改善を行うこと(リスクアセスメントの実施)は、労働災害防止対策を進める上で効果的である、とされた。
これに伴いリスクアセスメントの基本的な考え方及び実施事項について、
・「危険性又は有害性等の調査に関する指針」
・「化学物質等による危険性又は有害性等の調査等に関する指針」
・「機械の包括的な安全基準に関する指針」
・労働安全衛生マネジメントシステム(OSHMS)に関する指針」
に定める危険性又は有害性の調査及び実施事項の特定の具体的実施事項として公示第1号及び公示第2号の指針に明記された。

 以上法改正に伴い個人事業主及び各事業者で行うべき労働災害防止のための労働安全衛生教育に必要な内容を安全委員会で協会手帳に記載した参考資料です。

尚、詳細については「厚生労働省安全基準」をご覧ください。



演出空間で働く人たちへ.pdf(348KB)
ハーネス及び足場作業での注意点.pdf(273KB)
安全への取り組みについてPart1.pdf(95KB)
安全への取り組みについてPart2.pdf(211KB)
安全への取り組みについてPart3.pdf(147KB)
安全への取り組みについてPart4.pdf(251KB)
安全への取り組みについてPart5.pdf(238KB)

労働安全衛生教育 資料

労働安全衛生法の一部改正により、以下の指針が加わりました。

2005年11月の労働安全衛生法の改正に伴い、2006年4月以降はその実施が努力義務とされた。
それは、労働者の就業に係る危険性を特定し、特定された危険性又は有害性によって生ずるおそれのある負傷又は疾病の重篤度及び発生する可能性の度合(リスク)の程度を見積り、リスクを低減するための優先度を設定し、リスクを低減するための措置を検討すること、その結果に基づき低減措置を実施して職場の改善を行うこと(リスクアセスメントの実施)は、労働災害防止対策を進める上で効果的である、とされた。
これに伴いリスクアセスメントの基本的な考え方及び実施事項について、
・「危険性又は有害性等の調査に関する指針」
・「化学物質等による危険性又は有害性等の調査等に関する指針」
・「機械の包括的な安全基準に関する指針」
・労働安全衛生マネジメントシステム(OSHMS)に関する指針」
に定める危険性又は有害性の調査及び実施事項の特定の具体的実施事項として公示第1号及び公示第2号の指針に明記された。

 以上法改正に伴い個人事業主及び各事業者で行うべき労働災害防止のための労働安全衛生教育に必要な内容を安全委員会で協会手帳に記載した参考資料です。

尚、詳細については「厚生労働省安全基準」をご覧ください。



演出空間で働く人たちへ.pdf(348KB)
ハーネス及び足場作業での注意点.pdf(273KB)
安全への取り組みについてPart1.pdf(95KB)
安全への取り組みについてPart2.pdf(211KB)
安全への取り組みについてPart3.pdf(147KB)
安全への取り組みについてPart4.pdf(251KB)
安全への取り組みについてPart5.pdf(238KB)

労働安全衛生教育 資料

労働安全衛生法の一部改正により、以下の指針が加わりました。

2005年11月の労働安全衛生法の改正に伴い、2006年4月以降はその実施が努力義務とされた。
それは、労働者の就業に係る危険性を特定し、特定された危険性又は有害性によって生ずるおそれのある負傷又は疾病の重篤度及び発生する可能性の度合(リスク)の程度を見積り、リスクを低減するための優先度を設定し、リスクを低減するための措置を検討すること、その結果に基づき低減措置を実施して職場の改善を行うこと(リスクアセスメントの実施)は、労働災害防止対策を進める上で効果的である、とされた。
これに伴いリスクアセスメントの基本的な考え方及び実施事項について、
・「危険性又は有害性等の調査に関する指針」
・「化学物質等による危険性又は有害性等の調査等に関する指針」
・「機械の包括的な安全基準に関する指針」
・労働安全衛生マネジメントシステム(OSHMS)に関する指針」
に定める危険性又は有害性の調査及び実施事項の特定の具体的実施事項として公示第1号及び公示第2号の指針に明記された。

 以上法改正に伴い個人事業主及び各事業者で行うべき労働災害防止のための労働安全衛生教育に必要な内容を安全委員会で協会手帳に記載した参考資料です。

尚、詳細については「厚生労働省安全基準」をご覧ください。



演出空間で働く人たちへ.pdf(348KB)
ハーネス及び足場作業での注意点.pdf(273KB)
安全への取り組みについてPart1.pdf(95KB)
安全への取り組みについてPart2.pdf(211KB)
安全への取り組みについてPart3.pdf(147KB)
安全への取り組みについてPart4.pdf(251KB)
安全への取り組みについてPart5.pdf(238KB)

労働安全衛生教育 資料

労働安全衛生法の一部改正により、以下の指針が加わりました。

2005年11月の労働安全衛生法の改正に伴い、2006年4月以降はその実施が努力義務とされた。
それは、労働者の就業に係る危険性を特定し、特定された危険性又は有害性によって生ずるおそれのある負傷又は疾病の重篤度及び発生する可能性の度合(リスク)の程度を見積り、リスクを低減するための優先度を設定し、リスクを低減するための措置を検討すること、その結果に基づき低減措置を実施して職場の改善を行うこと(リスクアセスメントの実施)は、労働災害防止対策を進める上で効果的である、とされた。
これに伴いリスクアセスメントの基本的な考え方及び実施事項について、
・「危険性又は有害性等の調査に関する指針」
・「化学物質等による危険性又は有害性等の調査等に関する指針」
・「機械の包括的な安全基準に関する指針」
・労働安全衛生マネジメントシステム(OSHMS)に関する指針」
に定める危険性又は有害性の調査及び実施事項の特定の具体的実施事項として公示第1号及び公示第2号の指針に明記された。

 以上法改正に伴い個人事業主及び各事業者で行うべき労働災害防止のための労働安全衛生教育に必要な内容を安全委員会で協会手帳に記載した参考資料です。

尚、詳細については「厚生労働省安全基準」をご覧ください。



演出空間で働く人たちへ.pdf(348KB)
ハーネス及び足場作業での注意点.pdf(273KB)
安全への取り組みについてPart1.pdf(95KB)
安全への取り組みについてPart2.pdf(211KB)
安全への取り組みについてPart3.pdf(147KB)
安全への取り組みについてPart4.pdf(251KB)
安全への取り組みについてPart5.pdf(238KB)

委員メンバー

2020年度から2021年度
安 全 委 員 会
本部委員
委 員 長   吉本 紀英
副 委 員 長 腰越 礼二 小平 典夫
片野 豊 村山 研一
湯澤 薫 三浦 弘
《各支部委員》
北海道支部 桑重 信雄 児山 徹
東 北 支 部 川前 武志
東 京 支 部 小平 典夫 片野 豊
村山 研一 湯澤 薫
吉本 紀英 腰越礼二
三浦 弘
中 部 支 部 加藤 夏樹
関 西 支 部 競 泰士 谷口 茂樹
中 国 支 部 伏見 淳
四 国 支 部 沖田 孝文 水田 優
九 州 支 部 日高 仁志 松田 弘志
沖 縄 支 部 舘野 嘉孝

「フルハーネス型墜落制止用器具特別教育」2019.10.28東京開催のご案内

2019年10月28日(月)
   フルハーネス型墜落制止用器具特別教育開催のご案内

 全国舞台テレビ照明事業協同組合様(以下全照協)のご協力のもと、引き続き「フルハーネス型墜落制止用器具特別教育」を開催いたします。
 この「フルハーネス型墜落制止用器具特別教育」は、厚生労働省が2018 年6 月に、関係する政令・省令等を一部改正したことにより、2019 年2 月1 日以降、一定の作業においてはフルハーネス型の安全帯(墜落制止用器具)を労働者に使用させることや、当該労働者に対し特別教育を行うことが事業者に義務付けられました。2019 年2 月1 日以降に、特別教育を修了していない方が該当業務を行うと法令違反となりますので、ご注意ください。
皆様のご参加をお待ちしております。

会場

   東京都職業能力開発センター人材育成プラザ 4階 多目的教室
    (東京都文京区後楽1-9-5 最寄駅:飯田橋駅)

 詳細は以下のPDFをご確認のうえ、
 全照協事務局へFAX にて2019 年10月21日(月)までにお申込みください。
19.10.28FH特別教育ご案内書・申込書.pdf(916KB)

 また参考資料として全照協ホームページにあります下記の文章もご覧ください。
 ・フルハーネス型墜落制止用器具の着用義務と、特別教育に関する指針(PDF))
 ・生ずる恐れのある罰則規定(PDF)
 厚生労働省の資料は厚生労働省 報道・広報でご覧いただけます。

お問い合わせ

  全国舞台テレビ照明事業協同組合(全照協)
  事務局:担当 寺田航・小竹なな恵
  TEL03-5577-7844
  FAX03-5577-7845
  

フルハーネスの講習会

2019年8月5日
   フルハーネス型墜落制止用器具特別教育開催のご案内

 全国舞台テレビ照明事業協同組合様(以下全照協)のご協力のもと、引き続き「フルハーネス型墜落制止用器具特別教育」を開催いたします。
 この「フルハーネス型墜落制止用器具特別教育」は、厚生労働省が2018 年6 月に、関係する政令・省令等を一部改正したことにより、2019 年2 月1 日以降、一定の作業においてはフルハーネス型の安全帯(墜落制止用器具)を労働者に使用させることや、当該労働者に対し特別教育を行うことが事業者に義務付けられました。2019 年2 月1 日以降に、特別教育を修了していない方が該当業務を行うと法令違反となりますので、ご注意ください。
皆様のご参加をお待ちしております。

会場

   東京都職業能力開発センター人材育成プラザ 4階 多目的教室
    (東京都文京区後楽1-9-5 最寄駅:飯田橋駅)

 詳細は以下のPDFをご確認のうえ、
 全照協事務局へFAX にて2019 年7 月26 日(金)までにお申込みください。
19.8.5FH特別教育ご案内書・申込書0719.pdf(802KB)

 また参考資料として全照協ホームページにあります下記の文章もご覧ください。
 ・フルハーネス型墜落制止用器具の着用義務と、特別教育に関する指針(PDF))
 ・生ずる恐れのある罰則規定(PDF)

お問い合わせ

  全国舞台テレビ照明事業協同組合(全照協)
  事務局:担当 寺田航・小竹なな恵
  TEL03-5577-7844
  FAX03-5577-7845