関西支部 2020年度地域講座延期のお知らせ

関西支部 地域講座延期のお知らせ

2月25日、26日開催予定でした関西支部での地域講座ですがコロナウイルスウイルス蔓延、緊急事態宣言の延長により延期させて頂きます。
急な変更で申し訳ありません。
宜しくお願い致します。

日時 2021年3月8日(月)、9日(火)
開催場所 エル・おおさか(大阪府立労働センター) 6階 604
〒540-0031 大阪市中央区北浜東3-14
京阪電鉄・Osaka Metro谷町線「天満橋」駅から西へ300m
京阪電鉄「北浜」駅,Osaka Metro 堺筋線「北浜」駅 東へ500m

今回はコロナウィルス感染拡大防止のため、ご面倒ですが下記の事項を厳守願います。
・入場時の体温測定(測定時37.5度以上の方は入場をお断りさせて頂きます)、手指消毒
・マスクの着用
・会場内はソーシャルディスタンスを確保してご着席頂きます。
・換気のため、場内が寒くなる場合がございます。暖かい恰好でお越しください。
・終了後は規制退場を実施します。
・大阪コロナ追跡システムのダウンロードをお願いします。
※尚、コロナ感染拡大の状況次第では主催者側の判断で開催中止もあり得ます。中止の場合は支部からご連絡させて頂きます。(若しくは照明家協会HPにて)

主 催 公益社団法人日本照明家協会
後 援 全国舞台テレビ照明事業協同組合

〒531-0072
大阪府大阪市北区豊崎3-4-14 ショーレイビル406号
関西舞台テレビテクノ&アート協同組合 内
TEL:06-6371-1239 FAX:06-6476-8798

関西支部 事務局

支援対策室の活動報告

公益社団法人日本照明家協会
支援対策室

文化庁「文化芸術活動の継続支援事業」について

文化庁「文化芸術活動の継続支援事業」補助金の申請における事前確認番号の発行作業は、第4次募集(2020年11月25日~12月11日)の終了とともに、一旦完了いたしました。

・第4次募集:2020 年11月25日~12月11日
・確認番号発行件数:114 件

事業への申請数、採択件数につきましては文化庁、⽇本芸術文化振興会の関係サイト等に
てご確認ください。

EPAD 事業(緊急舞台芸術アーカイブ+デジタルシアター化支援事業)について

EPAD とは文化庁の「令和2 年度 文化芸術収益力強化事業」で採択された1 団体である寺田倉庫株式会社と緊急事態舞台芸術ネットワークが協働して実施する⺠間事業です。
事業内容は大きくは以下の3 事業となっています。

・公演収録・既存の公演映像の配信可能化事業
・スタッフ技術のE ラーニング動画の制作、教育連携事業
・アーカイブサイト「Japan Digital Theatre Archives 2020」の公開

公演映像の動画配信における権利処理を行い、配信プラットフォームでの配信が可能に
なるよう、関係者から同意を得る作業を行うことと、それらをデジタル化した公演映像等
をアーカイブとして収蔵し、収蔵された公演の情報をサイト上で検索できるようにする
ことを主な事業としています。
支援対策室では、この事業を会員に向けて周知、広報していくことに協力して参ります。

今後の活動について

文化庁の令和2年度第3次補正予算には「コロナ禍における文化芸術活動支援」として370億円が計上されています。
内訳は、

・コロナ禍を乗り越えるための文化芸術活動の充実支援事業 250 億円
・文化施設の感染拡大予防・活動支援環境整備事業 50 億円
・大規模かつ質の高い文化芸術活動を核としたアートキャラバン 70 億円

となっており、上記の「文化芸術活動の継続支援事業」は継続されていません。フリーランスの照明家への継続的な支援の実現に向けて、今後も演劇緊急支援プロジェクト、We Need Culture などの団体と連携して、引き続き意見交換会、アンケート調査などへ協力して参ります。

支援対策室の活動報告(PDF版、84KB)

支援対策室の活動報告

公益社団法人日本照明家協会
支援対策室

文化庁「文化芸術活動の継続支援事業」について

文化庁「文化芸術活動の継続支援事業」補助金の申請における事前確認番号の発行作業は、第4次募集(2020年11月25日~12月11日)の終了とともに、一旦完了いたしました。

・第4次募集:2020 年11月25日~12月11日
・確認番号発行件数:114 件

事業への申請数、採択件数につきましては文化庁、⽇本芸術文化振興会の関係サイト等に
てご確認ください。

EPAD 事業(緊急舞台芸術アーカイブ+デジタルシアター化支援事業)について

EPAD とは文化庁の「令和2 年度 文化芸術収益力強化事業」で採択された1 団体である寺田倉庫株式会社と緊急事態舞台芸術ネットワークが協働して実施する⺠間事業です。
事業内容は大きくは以下の3 事業となっています。

・公演収録・既存の公演映像の配信可能化事業
・スタッフ技術のE ラーニング動画の制作、教育連携事業
・アーカイブサイト「Japan Digital Theatre Archives 2020」の公開

公演映像の動画配信における権利処理を行い、配信プラットフォームでの配信が可能に
なるよう、関係者から同意を得る作業を行うことと、それらをデジタル化した公演映像等
をアーカイブとして収蔵し、収蔵された公演の情報をサイト上で検索できるようにする
ことを主な事業としています。
支援対策室では、この事業を会員に向けて周知、広報していくことに協力して参ります。

今後の活動について

文化庁の令和2年度第3次補正予算には「コロナ禍における文化芸術活動支援」として370億円が計上されています。
内訳は、

・コロナ禍を乗り越えるための文化芸術活動の充実支援事業 250 億円
・文化施設の感染拡大予防・活動支援環境整備事業 50 億円
・大規模かつ質の高い文化芸術活動を核としたアートキャラバン 70 億円

となっており、上記の「文化芸術活動の継続支援事業」は継続されていません。フリーランスの照明家への継続的な支援の実現に向けて、今後も演劇緊急支援プロジェクト、We Need Culture などの団体と連携して、引き続き意見交換会、アンケート調査などへ協力して参ります。

支援対策室の活動報告(PDF版、84KB)

支援対策室の活動報告

公益社団法人日本照明家協会
支援対策室

文化庁「文化芸術活動の継続支援事業」について

文化庁「文化芸術活動の継続支援事業」補助金の申請における事前確認番号の発行作業は、第4次募集(2020年11月25日~12月11日)の終了とともに、一旦完了いたしました。

・第4次募集:2020 年11月25日~12月11日
・確認番号発行件数:114 件

事業への申請数、採択件数につきましては文化庁、⽇本芸術文化振興会の関係サイト等に
てご確認ください。

EPAD 事業(緊急舞台芸術アーカイブ+デジタルシアター化支援事業)について

EPAD とは文化庁の「令和2 年度 文化芸術収益力強化事業」で採択された1 団体である寺田倉庫株式会社と緊急事態舞台芸術ネットワークが協働して実施する⺠間事業です。
事業内容は大きくは以下の3 事業となっています。

・公演収録・既存の公演映像の配信可能化事業
・スタッフ技術のE ラーニング動画の制作、教育連携事業
・アーカイブサイト「Japan Digital Theatre Archives 2020」の公開

公演映像の動画配信における権利処理を行い、配信プラットフォームでの配信が可能に
なるよう、関係者から同意を得る作業を行うことと、それらをデジタル化した公演映像等
をアーカイブとして収蔵し、収蔵された公演の情報をサイト上で検索できるようにする
ことを主な事業としています。
支援対策室では、この事業を会員に向けて周知、広報していくことに協力して参ります。

今後の活動について

文化庁の令和2年度第3次補正予算には「コロナ禍における文化芸術活動支援」として370億円が計上されています。
内訳は、

・コロナ禍を乗り越えるための文化芸術活動の充実支援事業 250 億円
・文化施設の感染拡大予防・活動支援環境整備事業 50 億円
・大規模かつ質の高い文化芸術活動を核としたアートキャラバン 70 億円

となっており、上記の「文化芸術活動の継続支援事業」は継続されていません。フリーランスの照明家への継続的な支援の実現に向けて、今後も演劇緊急支援プロジェクト、We Need Culture などの団体と連携して、引き続き意見交換会、アンケート調査などへ協力して参ります。

支援対策室の活動報告(PDF版、84KB)

支援対策室の活動報告

公益社団法人日本照明家協会
支援対策室

文化庁「文化芸術活動の継続支援事業」について

文化庁「文化芸術活動の継続支援事業」補助金の申請における事前確認番号の発行作業は、第4次募集(2020年11月25日~12月11日)の終了とともに、一旦完了いたしました。

・第4次募集:2020 年11月25日~12月11日
・確認番号発行件数:114 件

事業への申請数、採択件数につきましては文化庁、⽇本芸術文化振興会の関係サイト等に
てご確認ください。

EPAD 事業(緊急舞台芸術アーカイブ+デジタルシアター化支援事業)について

EPAD とは文化庁の「令和2 年度 文化芸術収益力強化事業」で採択された1 団体である寺田倉庫株式会社と緊急事態舞台芸術ネットワークが協働して実施する⺠間事業です。
事業内容は大きくは以下の3 事業となっています。

・公演収録・既存の公演映像の配信可能化事業
・スタッフ技術のE ラーニング動画の制作、教育連携事業
・アーカイブサイト「Japan Digital Theatre Archives 2020」の公開

公演映像の動画配信における権利処理を行い、配信プラットフォームでの配信が可能に
なるよう、関係者から同意を得る作業を行うことと、それらをデジタル化した公演映像等
をアーカイブとして収蔵し、収蔵された公演の情報をサイト上で検索できるようにする
ことを主な事業としています。
支援対策室では、この事業を会員に向けて周知、広報していくことに協力して参ります。

今後の活動について

文化庁の令和2年度第3次補正予算には「コロナ禍における文化芸術活動支援」として370億円が計上されています。
内訳は、

・コロナ禍を乗り越えるための文化芸術活動の充実支援事業 250 億円
・文化施設の感染拡大予防・活動支援環境整備事業 50 億円
・大規模かつ質の高い文化芸術活動を核としたアートキャラバン 70 億円

となっており、上記の「文化芸術活動の継続支援事業」は継続されていません。フリーランスの照明家への継続的な支援の実現に向けて、今後も演劇緊急支援プロジェクト、We Need Culture などの団体と連携して、引き続き意見交換会、アンケート調査などへ協力して参ります。

支援対策室の活動報告(PDF版、84KB)

北海道支部 「地域舞台照明技術者会議in北見」の開催について

「地域舞台照明技術者会議in北見」の開催について

                     公益社団法人日本照明家協会 北海道支部
                               支部長 長内 郁人

 厳寒の候、時下ますますご清祥の段お慶び申し上げます。
 さて、この度公益社団法人日本照明家協会では「地域舞台照明技術者会議」を北見市にて、下記の通り開催いたしますので、ご多用の事とは存じますが、ご出席くださいますようご案内申し上げます。
 新型コロナウイルスの感染拡大状況によっては、中止とさせていただく場合がございます。
 
 最新情報につきましては、照明家協会ホームページ内の北海道支部情報にてご案内いたします。

趣 旨      舞台照明従事者としての「知識」「技術」「考え方」をもう一度見つ
        め直し、個々のスキルアップを図る機会にする。
         ミニマムな講座で「より幅広く・深く・系統的」に基礎から最先端の
        技術や考え方に触れ、舞台照明従事者の知的財産にし、技術者会議で
        「舞台」の魅力・奥深さを知ってもらい、舞台照明従事者の社会的認知
        を図る機会とする。

主 催      公益社団法人日本照明家協会
協 力      公益社団法人日本照明家協会 北海道支部
参加対象者    オホーツク地区の照明家協会会員及び、官公庁・劇場関係者・舞台芸
        術に携わる方々(学生を含む)
日 時      2021年3月11日(木曜日)13時~
会 場      北見芸術文化ホール
参加料      無料
参加申し込み   2021年3月2日締め切り
講座内容     1部  近年の劇場・ホール等の設備と使われ方(LED機器・一般照
            明機器)
         講師  松村電機 野田様  東芝ライテック 大森様
         
         2部  デザイン・プランについて
         講師  勝柴次朗氏(公益社団法人日本照明家協会会長)

         3部  座談会
             会長・支部執行部との座談会(Q&A・その他)
             事前に質問等をメールにて受け付けます。

問い合わせ・申し込み先

公益社団法人日本照明家協会 北海道支部
支部☎・FAX 0126-26-5270
支部携帯電話(事務局) 080-7020-1737

北海道支部 「地域舞台照明技術者会議in北見」の開催について

「地域舞台照明技術者会議in北見」の開催について

                     公益社団法人日本照明家協会 北海道支部
                               支部長 長内 郁人

 厳寒の候、時下ますますご清祥の段お慶び申し上げます。
 さて、この度公益社団法人日本照明家協会では「地域舞台照明技術者会議」を北見市にて、下記の通り開催いたしますので、ご多用の事とは存じますが、ご出席くださいますようご案内申し上げます。
 新型コロナウイルスの感染拡大状況によっては、中止とさせていただく場合がございます。
 
 最新情報につきましては、照明家協会ホームページ内の北海道支部情報にてご案内いたします。

趣 旨      舞台照明従事者としての「知識」「技術」「考え方」をもう一度見つ
        め直し、個々のスキルアップを図る機会にする。
         ミニマムな講座で「より幅広く・深く・系統的」に基礎から最先端の
        技術や考え方に触れ、舞台照明従事者の知的財産にし、技術者会議で
        「舞台」の魅力・奥深さを知ってもらい、舞台照明従事者の社会的認知
        を図る機会とする。

主 催      公益社団法人日本照明家協会
協 力      公益社団法人日本照明家協会 北海道支部
参加対象者    オホーツク地区の照明家協会会員及び、官公庁・劇場関係者・舞台芸
        術に携わる方々(学生を含む)
日 時      2021年3月11日(木曜日)13時~
会 場      北見芸術文化ホール
参加料      無料
参加申し込み   2021年3月2日締め切り
講座内容     1部  近年の劇場・ホール等の設備と使われ方(LED機器・一般照
            明機器)
         講師  松村電機 野田様  東芝ライテック 大森様
         
         2部  デザイン・プランについて
         講師  勝柴次朗氏(公益社団法人日本照明家協会会長)

         3部  座談会
             会長・支部執行部との座談会(Q&A・その他)
             事前に質問等をメールにて受け付けます。

問い合わせ・申し込み先

公益社団法人日本照明家協会 北海道支部
支部☎・FAX 0126-26-5270
支部携帯電話(事務局) 080-7020-1737

北海道支部 「地域舞台照明技術者会議in北見」の開催について

「地域舞台照明技術者会議in北見」の開催について

                     公益社団法人日本照明家協会 北海道支部
                               支部長 長内 郁人

 厳寒の候、時下ますますご清祥の段お慶び申し上げます。
 さて、この度公益社団法人日本照明家協会では「地域舞台照明技術者会議」を北見市にて、下記の通り開催いたしますので、ご多用の事とは存じますが、ご出席くださいますようご案内申し上げます。
 新型コロナウイルスの感染拡大状況によっては、中止とさせていただく場合がございます。
 
 最新情報につきましては、照明家協会ホームページ内の北海道支部情報にてご案内いたします。

趣 旨      舞台照明従事者としての「知識」「技術」「考え方」をもう一度見つ
        め直し、個々のスキルアップを図る機会にする。
         ミニマムな講座で「より幅広く・深く・系統的」に基礎から最先端の
        技術や考え方に触れ、舞台照明従事者の知的財産にし、技術者会議で
        「舞台」の魅力・奥深さを知ってもらい、舞台照明従事者の社会的認知
        を図る機会とする。

主 催      公益社団法人日本照明家協会
協 力      公益社団法人日本照明家協会 北海道支部
参加対象者    オホーツク地区の照明家協会会員及び、官公庁・劇場関係者・舞台芸
        術に携わる方々(学生を含む)
日 時      2021年3月11日(木曜日)13時~
会 場      北見芸術文化ホール
参加料      無料
参加申し込み   2021年3月2日締め切り
講座内容     1部  近年の劇場・ホール等の設備と使われ方(LED機器・一般照
            明機器)
         講師  松村電機 野田様  東芝ライテック 大森様
         
         2部  デザイン・プランについて
         講師  勝柴次朗氏(公益社団法人日本照明家協会会長)

         3部  座談会
             会長・支部執行部との座談会(Q&A・その他)
             事前に質問等をメールにて受け付けます。

問い合わせ・申し込み先

公益社団法人日本照明家協会 北海道支部
支部☎・FAX 0126-26-5270
支部携帯電話(事務局) 080-7020-1737

北海道支部 「地域舞台照明技術者会議in北見」の開催について

「地域舞台照明技術者会議in北見」の開催について

                     公益社団法人日本照明家協会 北海道支部
                               支部長 長内 郁人

 厳寒の候、時下ますますご清祥の段お慶び申し上げます。
 さて、この度公益社団法人日本照明家協会では「地域舞台照明技術者会議」を北見市にて、下記の通り開催いたしますので、ご多用の事とは存じますが、ご出席くださいますようご案内申し上げます。
 新型コロナウイルスの感染拡大状況によっては、中止とさせていただく場合がございます。
 
 最新情報につきましては、照明家協会ホームページ内の北海道支部情報にてご案内いたします。

趣 旨      舞台照明従事者としての「知識」「技術」「考え方」をもう一度見つ
        め直し、個々のスキルアップを図る機会にする。
         ミニマムな講座で「より幅広く・深く・系統的」に基礎から最先端の
        技術や考え方に触れ、舞台照明従事者の知的財産にし、技術者会議で
        「舞台」の魅力・奥深さを知ってもらい、舞台照明従事者の社会的認知
        を図る機会とする。

主 催      公益社団法人日本照明家協会
協 力      公益社団法人日本照明家協会 北海道支部
参加対象者    オホーツク地区の照明家協会会員及び、官公庁・劇場関係者・舞台芸
        術に携わる方々(学生を含む)
日 時      2021年3月11日(木曜日)13時~
会 場      北見芸術文化ホール
参加料      無料
参加申し込み   2021年3月2日締め切り
講座内容     1部  近年の劇場・ホール等の設備と使われ方(LED機器・一般照
            明機器)
         講師  松村電機 野田様  東芝ライテック 大森様
         
         2部  デザイン・プランについて
         講師  勝柴次朗氏(公益社団法人日本照明家協会会長)

         3部  座談会
             会長・支部執行部との座談会(Q&A・その他)
             事前に質問等をメールにて受け付けます。

問い合わせ・申し込み先

公益社団法人日本照明家協会 北海道支部
支部☎・FAX 0126-26-5270
支部携帯電話(事務局) 080-7020-1737