北海道支部役員

平成22・23年度社団法人日本照明家協会北海道支部役員名簿

支部長     大野 頌(ほりぞんとあーと)

副支部長    木全寿幸(道民活動振興センター)
          松橋 昇(NHKメディアテクノロジー)

支部選出理事 鵜飼啓三(プラスワンステージ)

支部事務局長 永広晃規(北海道共立)

運営委員    遠藤幸二(フリー) 男澤克幸(コールツプロダクション札幌)
         桑重信雄(ステージアンサンブル) 児山 徹(帯広市民文化ホール)
         武田修一(旭川シティネットワーク) 小泉貴信(ステージアンサンブル函館) 
         中村浩一( プラスワンステージ) 長内郁人(オーテック)
         吉田茂夫(ライズプランナーズユニオン) 渡辺俊道(北海道共立)
         清水洋和(ほりぞんとあーと) 本間幸治(鷹栖メロディホール)
         浜村秀雄(NHK) 羽深公一(ノーステレビスタッフ)

監    事   竹平耕一(オーテック) 勝見昭二(ステージプラン二ングKATUMI)

照明家協会賞舞台部門支部委員
 
全国審査委員  大野 頌 
運営委員長   鵜飼啓三
運営委員     木全寿幸 吉田茂夫
選考委員長   遠藤幸二
選考委員     栗原啓吉 桑重信雄 武田修一
外部審査委員  可知 昇氏(プロデューサー) 今野一雄氏( 舞台美術家)
           前田順二氏(演出家)

3部試験委員   大野 頌 松橋 昇 渡辺俊道
広報委員     児山 徹

九州支部長挨拶

支部長メッセージ
                                          平成22年6月8日
                                          九州支部長 佐藤勝朋

 この度、4月19日の九州支部大会で支部長に選任されました佐藤勝朋です。
 自己紹介を致します。九州福岡の株式会社福岡市民ホールサービスに所属しています。業務はバレエのプランニングを中心に活動しています。年令は56歳ですが、現場にもどんどん出ており、ローリングタワーでのシュートも若い方よりも上手かも知れません。現場の空気が分かる照明家であることを自負しています。これを支部活動の活性化に繋げる材料に出来れば幸いと考えています。
 九州支部長は、過去の歴任者をみると会社の社長が就任されることがほとんどと認識していますが、私はサラリーマン支部長です。全国的にも珍しい存在かも知れません。更に、今年度より九州支部は、支部内規として文言に明記は出来ませんが、65才定年を導入しました。支部長、事務局長、支部選出理事の三役の若返りを図り、また同時に事務局メンバーの年令を大幅に若返らせ、活性化を目指しています。九州支部が西からの新風として役員の若返りを率先して実行し、若い事務局メンバーと共に新鮮な企画や事業を進めて参りたいと思っています。これが好例となるように、頑張っていく所存です。
 会員数の減少歯止めや会員のメリット追求、また事業のマンネリ化など問題は山積していますが、若い世代の新鮮な意見を積極的に求め、参加して有益であったと実感できる事業を企画し、実践して参ります。
 支部長として若い世代と共に九州支部の発展に貢献できるよう2年間頑張って参ります。しかし、そこには会員の皆様のご支援、ご協力が不可欠です。
 今後ともよろしくお願いします。

北海道支部大会

5月10日17時より札幌芸術文化の館(旧北海道厚生年金会館)において、支部大会が開催され21年度の報告、今年度の事業案、予算案、平成22年・23年度の支部役員案等が提案、可決されました。

その後、場所を移して懇親会がおこなわれ、最近おこなわれていなかったジャンケン大会も久しぶりに復活し、盛り上がりをみせました。

楽しく情報交換です。

出席していた新入会員のご挨拶。宮田君と若林さんです。

久しぶりのジャンケン大会、なんと!優勝者は新入会員の宮田君。もう、協会から抜けられませんね・・・

鵜飼理事の締めでお開きとなりました。