「本部より」カテゴリーアーカイブ

新型コロナウイルスワクチン職域追加接種(JPASN・文化庁)のご案内

新型コロナウイルスワクチンの職域追加接種のご案内です。
JPASN(一般社団法人 緊急事態舞台芸術ネットワーク)&文化庁による職域追加接種【個人エントリー】となります。
希望される方は、直接 申込先のURLへ お申込みをお願い致します。

本部事務局 

■日程
・2022年3月15日(火)10:00〜18:30
・2022年3月16日(水) 9:00〜18:00
・2022年3月17日(木) 9:00〜12:00
 ※予約状況に応じてご案内できない時間帯がございます。

■会場 日本芸術院
(東京都台東区上野公園1-30)

■接種対象者
 以下の全てに該当する方
・舞台芸術公演に携わる出演者、スタッフ、その同僚や同居人など
・初回接種(1,2回目)を2021年9月15日までに終えられている方
・接種の日に満18歳以上の方(初回接種(1回目・2回目接種)は12歳以上の方)

■ワクチンの種類 武田/モデルナ社製ワクチン

■申し込み先 https://coubic.com/jpasn/562559

■申込締切 ワクチン調達数に達し次第終了となります

■共催 文化庁

■本件に関する問い合わせ先 &#118&#97&#99&#99&#105&#110&#101&#64&#106&#112&#97&#115&#110&#46&#110&#101&#116

新型コロナウイルスワクチン職域追加接種(JPASN・文化庁)のご案内

新型コロナウイルスワクチンの職域追加接種のご案内です。
JPASN(一般社団法人 緊急事態舞台芸術ネットワーク)&文化庁による職域追加接種【個人エントリー】となります。
希望される方は、直接 申込先のURLへ お申込みをお願い致します。

本部事務局 

■日程
・2022年3月15日(火)10:00〜18:30
・2022年3月16日(水) 9:00〜18:00
・2022年3月17日(木) 9:00〜12:00
 ※予約状況に応じてご案内できない時間帯がございます。

■会場 日本芸術院
(東京都台東区上野公園1-30)

■接種対象者
 以下の全てに該当する方
・舞台芸術公演に携わる出演者、スタッフ、その同僚や同居人など
・初回接種(1,2回目)を2021年9月15日までに終えられている方
・接種の日に満18歳以上の方(初回接種(1回目・2回目接種)は12歳以上の方)

■ワクチンの種類 武田/モデルナ社製ワクチン

■申し込み先 https://coubic.com/jpasn/562559

■申込締切 ワクチン調達数に達し次第終了となります

■共催 文化庁

■本件に関する問い合わせ先 &#118&#97&#99&#99&#105&#110&#101&#64&#106&#112&#97&#115&#110&#46&#110&#101&#116

新型コロナウイルスワクチン職域追加接種(JPASN・文化庁)のご案内

新型コロナウイルスワクチンの職域追加接種のご案内です。
JPASN(一般社団法人 緊急事態舞台芸術ネットワーク)&文化庁による職域追加接種【個人エントリー】となります。
希望される方は、直接 申込先のURLへ お申込みをお願い致します。

本部事務局 

■日程
・2022年3月15日(火)10:00〜18:30
・2022年3月16日(水) 9:00〜18:00
・2022年3月17日(木) 9:00〜12:00
 ※予約状況に応じてご案内できない時間帯がございます。

■会場 日本芸術院
(東京都台東区上野公園1-30)

■接種対象者
 以下の全てに該当する方
・舞台芸術公演に携わる出演者、スタッフ、その同僚や同居人など
・初回接種(1,2回目)を2021年9月15日までに終えられている方
・接種の日に満18歳以上の方(初回接種(1回目・2回目接種)は12歳以上の方)

■ワクチンの種類 武田/モデルナ社製ワクチン

■申し込み先 https://coubic.com/jpasn/562559

■申込締切 ワクチン調達数に達し次第終了となります

■共催 文化庁

■本件に関する問い合わせ先 &#118&#97&#99&#99&#105&#110&#101&#64&#106&#112&#97&#115&#110&#46&#110&#101&#116

アンケート調査のご協力

各位
         
         年度末アンケートのご協力のお願い

 先日、 一般社団法人日本芸能従事者協会/東京労働局承認 全国芸能従事者労災保険
センター事務局より、この1年の芸能従事者の労災と安全衛生およびコロナ禍の政策立案
の参考に、厚生労働省をはじめ各省庁に届ける資料として、アンケートの協力依頼があり
ました。
 アンケートは労災に加入・未加入いずれの方も、全ての芸能に従事する方は、どなた
でもご回答いただけます。

【アンケート概要】

調査タイトル:「フリーランス芸能従事者の労災と安全衛生に関するアンケート」
調査期間:2022年2月26日~3月31日(予定)
回答所要時間:約10分
回答URL:https://forms.gle/EQ9RXK131YrdJuMQ8

調査主体:日本芸能従事者協会

年度末を迎えてお忙しい時期に大変恐縮ですが、どうぞよろしくお願いいたします。

                        公益社団法人日本照明家協会 
                                本部事務局

 

アンケート調査のご協力

各位
         
         年度末アンケートのご協力のお願い

 先日、 一般社団法人日本芸能従事者協会/東京労働局承認 全国芸能従事者労災保険
センター事務局より、この1年の芸能従事者の労災と安全衛生およびコロナ禍の政策立案
の参考に、厚生労働省をはじめ各省庁に届ける資料として、アンケートの協力依頼があり
ました。
 アンケートは労災に加入・未加入いずれの方も、全ての芸能に従事する方は、どなた
でもご回答いただけます。

【アンケート概要】

調査タイトル:「フリーランス芸能従事者の労災と安全衛生に関するアンケート」
調査期間:2022年2月26日~3月31日(予定)
回答所要時間:約10分
回答URL:https://forms.gle/EQ9RXK131YrdJuMQ8

調査主体:日本芸能従事者協会

年度末を迎えてお忙しい時期に大変恐縮ですが、どうぞよろしくお願いいたします。

                        公益社団法人日本照明家協会 
                                本部事務局

 

アンケート調査のご協力

各位
         
         年度末アンケートのご協力のお願い

 先日、 一般社団法人日本芸能従事者協会/東京労働局承認 全国芸能従事者労災保険
センター事務局より、この1年の芸能従事者の労災と安全衛生およびコロナ禍の政策立案
の参考に、厚生労働省をはじめ各省庁に届ける資料として、アンケートの協力依頼があり
ました。
 アンケートは労災に加入・未加入いずれの方も、全ての芸能に従事する方は、どなた
でもご回答いただけます。

【アンケート概要】

調査タイトル:「フリーランス芸能従事者の労災と安全衛生に関するアンケート」
調査期間:2022年2月26日~3月31日(予定)
回答所要時間:約10分
回答URL:https://forms.gle/EQ9RXK131YrdJuMQ8

調査主体:日本芸能従事者協会

年度末を迎えてお忙しい時期に大変恐縮ですが、どうぞよろしくお願いいたします。

                        公益社団法人日本照明家協会 
                                本部事務局

 

会長年頭挨拶



コロナ後の厳しい時代に向かって

公益社団法人 日本照明家協会 会長
勝柴 次朗

あけましておめでとうございます。

 一昨年から長く続いてきた「コロナ禍」も、昨年の後半からようやく沈静化して来たように見受けられます。この期間、特に賛助会員の各社様におかれましては、厳しい状況にもかかわらず当協会の運営への変わらぬ御理解と御支援を賜りましたこと、心より感謝申し上げます。また、正会員の皆様におかれましては、当協会が未曽有の危機的状況に置かれる中、事業の中止や延期などの措置により多大な御迷惑と御心配をおかけしましたことをお詫び申し上げますとともに、協会への変わらぬ御理解と御協力、そして応援をいただきましたこと、厚く御礼申し上げます。感染拡大についてはまだ予断を許さない状況ではありますが、私たちの活動の場が早く安定した状態になるよう、心より願っております。
 さて、来年2023年は日本照明家協会の社団法人設立から50周年となる年です。当協会が社団法人として設立された1973年は、戦後復興を軸にした高度経済成長が一旦頂点に達した年にあたります。その当時と現在とでは、社会情勢や経済情勢に大きな隔たりがあります。当協会の基本理念は設立当初も現在も、そして今後も変わるものではないと思いますが、具体的なその在り方について考える時、今までの形態をただそのまま継承するだけでなく、常に、最善な形を継続して探求することの必要性を感じます。
 当協会が設立された理念の中心には、「照明家の地位向上」という大きな目的があります。この50年を振り返ってみますと、社会全体への浸透という意味では、職業の多様性の認知が50年前よりも大きく進み、私たちのような言わば「裏方」の、表には目立たない職業の存在への理解もとても進んだと感じています。「照明」という職業の存在すら知らない人が多かった50年前から比べると、現在の私たちの仕事に対する社会の認知は、とても高まったと言って良いと思います。ですが一方で、そもそも「照明家の地位向上」とは何を意味するのかと考えてみると、単に社会の人々に認知されるだけでは十分とは言えないのかも知れないと思います。
 個人の照明家を正会員とする当協会にとって、「照明家の地位向上」とは具体的に何を指すのでしょうか。それは、照明家個人の働く環境を健全に保ち、さらに改善を目指していくことだと私は考えています。ここでいう働く環境とは、金銭や労働時間といった雇用条件だけでなく、ハラスメント防止やジェンダー平等といった社会的な観点も当然含めて考えなければなりません。
 しかし、昨今の情勢を見ると、「働き方改革」による労働時間の規格化や、来年から導入が計画されている「インボイス制度」による消費税の納付の厳格化など、照明事業者・従業員・フリーランスのいずれにとっても厳しく、かつ利害の対立を招きかねない制度の導入の流れが進みつつあることは否定できません。社会全体の流れそのものが、私たちにとって厳しいものであり、すでに達成されたかに見える私たちの仕事の社会への認知も、その「価値の理解」という意味では、まだまだ疑問の余地があると考えざるを得ません。
 このような厳しい情勢にあって、大切になるのは情報と理念の共有だと思います。会員の皆様には、当協会を情報共有の場、そして理念共有の場としてぜひ御活用いただきたく思います。当協会としてもそのための場となることを目指して、照明家の活動環境がより良いものとなるよう、体制を整え努力をして参る所存です。
 どうか皆様のお力を引き続きお貸しくださいますよう、本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

会長年頭挨拶



コロナ後の厳しい時代に向かって

公益社団法人 日本照明家協会 会長
勝柴 次朗

あけましておめでとうございます。

 一昨年から長く続いてきた「コロナ禍」も、昨年の後半からようやく沈静化して来たように見受けられます。この期間、特に賛助会員の各社様におかれましては、厳しい状況にもかかわらず当協会の運営への変わらぬ御理解と御支援を賜りましたこと、心より感謝申し上げます。また、正会員の皆様におかれましては、当協会が未曽有の危機的状況に置かれる中、事業の中止や延期などの措置により多大な御迷惑と御心配をおかけしましたことをお詫び申し上げますとともに、協会への変わらぬ御理解と御協力、そして応援をいただきましたこと、厚く御礼申し上げます。感染拡大についてはまだ予断を許さない状況ではありますが、私たちの活動の場が早く安定した状態になるよう、心より願っております。
 さて、来年2023年は日本照明家協会の社団法人設立から50周年となる年です。当協会が社団法人として設立された1973年は、戦後復興を軸にした高度経済成長が一旦頂点に達した年にあたります。その当時と現在とでは、社会情勢や経済情勢に大きな隔たりがあります。当協会の基本理念は設立当初も現在も、そして今後も変わるものではないと思いますが、具体的なその在り方について考える時、今までの形態をただそのまま継承するだけでなく、常に、最善な形を継続して探求することの必要性を感じます。
 当協会が設立された理念の中心には、「照明家の地位向上」という大きな目的があります。この50年を振り返ってみますと、社会全体への浸透という意味では、職業の多様性の認知が50年前よりも大きく進み、私たちのような言わば「裏方」の、表には目立たない職業の存在への理解もとても進んだと感じています。「照明」という職業の存在すら知らない人が多かった50年前から比べると、現在の私たちの仕事に対する社会の認知は、とても高まったと言って良いと思います。ですが一方で、そもそも「照明家の地位向上」とは何を意味するのかと考えてみると、単に社会の人々に認知されるだけでは十分とは言えないのかも知れないと思います。
 個人の照明家を正会員とする当協会にとって、「照明家の地位向上」とは具体的に何を指すのでしょうか。それは、照明家個人の働く環境を健全に保ち、さらに改善を目指していくことだと私は考えています。ここでいう働く環境とは、金銭や労働時間といった雇用条件だけでなく、ハラスメント防止やジェンダー平等といった社会的な観点も当然含めて考えなければなりません。
 しかし、昨今の情勢を見ると、「働き方改革」による労働時間の規格化や、来年から導入が計画されている「インボイス制度」による消費税の納付の厳格化など、照明事業者・従業員・フリーランスのいずれにとっても厳しく、かつ利害の対立を招きかねない制度の導入の流れが進みつつあることは否定できません。社会全体の流れそのものが、私たちにとって厳しいものであり、すでに達成されたかに見える私たちの仕事の社会への認知も、その「価値の理解」という意味では、まだまだ疑問の余地があると考えざるを得ません。
 このような厳しい情勢にあって、大切になるのは情報と理念の共有だと思います。会員の皆様には、当協会を情報共有の場、そして理念共有の場としてぜひ御活用いただきたく思います。当協会としてもそのための場となることを目指して、照明家の活動環境がより良いものとなるよう、体制を整え努力をして参る所存です。
 どうか皆様のお力を引き続きお貸しくださいますよう、本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

会長年頭挨拶



コロナ後の厳しい時代に向かって

公益社団法人 日本照明家協会 会長
勝柴 次朗

あけましておめでとうございます。

 一昨年から長く続いてきた「コロナ禍」も、昨年の後半からようやく沈静化して来たように見受けられます。この期間、特に賛助会員の各社様におかれましては、厳しい状況にもかかわらず当協会の運営への変わらぬ御理解と御支援を賜りましたこと、心より感謝申し上げます。また、正会員の皆様におかれましては、当協会が未曽有の危機的状況に置かれる中、事業の中止や延期などの措置により多大な御迷惑と御心配をおかけしましたことをお詫び申し上げますとともに、協会への変わらぬ御理解と御協力、そして応援をいただきましたこと、厚く御礼申し上げます。感染拡大についてはまだ予断を許さない状況ではありますが、私たちの活動の場が早く安定した状態になるよう、心より願っております。
 さて、来年2023年は日本照明家協会の社団法人設立から50周年となる年です。当協会が社団法人として設立された1973年は、戦後復興を軸にした高度経済成長が一旦頂点に達した年にあたります。その当時と現在とでは、社会情勢や経済情勢に大きな隔たりがあります。当協会の基本理念は設立当初も現在も、そして今後も変わるものではないと思いますが、具体的なその在り方について考える時、今までの形態をただそのまま継承するだけでなく、常に、最善な形を継続して探求することの必要性を感じます。
 当協会が設立された理念の中心には、「照明家の地位向上」という大きな目的があります。この50年を振り返ってみますと、社会全体への浸透という意味では、職業の多様性の認知が50年前よりも大きく進み、私たちのような言わば「裏方」の、表には目立たない職業の存在への理解もとても進んだと感じています。「照明」という職業の存在すら知らない人が多かった50年前から比べると、現在の私たちの仕事に対する社会の認知は、とても高まったと言って良いと思います。ですが一方で、そもそも「照明家の地位向上」とは何を意味するのかと考えてみると、単に社会の人々に認知されるだけでは十分とは言えないのかも知れないと思います。
 個人の照明家を正会員とする当協会にとって、「照明家の地位向上」とは具体的に何を指すのでしょうか。それは、照明家個人の働く環境を健全に保ち、さらに改善を目指していくことだと私は考えています。ここでいう働く環境とは、金銭や労働時間といった雇用条件だけでなく、ハラスメント防止やジェンダー平等といった社会的な観点も当然含めて考えなければなりません。
 しかし、昨今の情勢を見ると、「働き方改革」による労働時間の規格化や、来年から導入が計画されている「インボイス制度」による消費税の納付の厳格化など、照明事業者・従業員・フリーランスのいずれにとっても厳しく、かつ利害の対立を招きかねない制度の導入の流れが進みつつあることは否定できません。社会全体の流れそのものが、私たちにとって厳しいものであり、すでに達成されたかに見える私たちの仕事の社会への認知も、その「価値の理解」という意味では、まだまだ疑問の余地があると考えざるを得ません。
 このような厳しい情勢にあって、大切になるのは情報と理念の共有だと思います。会員の皆様には、当協会を情報共有の場、そして理念共有の場としてぜひ御活用いただきたく思います。当協会としてもそのための場となることを目指して、照明家の活動環境がより良いものとなるよう、体制を整え努力をして参る所存です。
 どうか皆様のお力を引き続きお貸しくださいますよう、本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

新進芸術家海外派遣制度短期(前期)について

文化庁より、令和4年度前期分 新進芸術家海外派遣制度短期(前期)については、
募集見送りの情報をいただきましたのでご連絡いたします。

 状況としまして、新たな変異株の出現により、現状として我が国として水際対策を
強化していること、おそらく派遣先となるであろう国でも対策強化の動きがみられる
ことに鑑みれば、現時点で来年4~9月の派遣希望者を募るのは現実的ではないとの
判断によるもので、今回の募集見送りの件については、文化庁HPにて記載されます
のでご覧ください。

尚、来年度の短期(後期)や長期分の募集スケジュールは未定ですが、今後の状況を
踏まえて判断される事になります。
                                  本部運営会議